実家に行って
いただきものの肉が硬くて食べられないから持ってってといわれ
夕飯に食べた久しぶりの脂っぽい肉
うーん
なんか気持ち悪いと思いながら
まぁ大丈夫だよねとのぞんだ共鳴セッション
しかし
のっけからヒーラーさんの表情が険しく
なんだこりゃ~みたいな雰囲気
やばい。
気持ち悪さも増してくる
そしてヒーリングのときに
おなかのあたりの違和感をしっかり指摘された
手に痛みを感じるほどだったらしい。
相変わらずさすが……
お肉だけでなく
仕事のストレスでコーヒーは飲むわ
甘いものは食べるわ
胃腸をいじめていたのがモロバレである。
共鳴はそれなりに
自分的にはよかったのですが
ヒーラーさんの表情がいつもと違って
終始険しく
やはり
コンディションて大切ねと思った次第。
でもこういうときは
ヒーリングに比重を置くのが
自然なのだそうです。
今日は早く寝よう。
追記
きっとヒーラーさんにとっては
遠隔でスカイプを見たり意識を向けることは
お医者さんが聴診器をあてるとか
レントゲンやCTを見るくらい
あるいはそれ以上??に
詳細なデータがわかってしまうのだと改めて思いました……
ごまかしはききません。