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An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

今日もまた
盛大なくしゃみで始まった共鳴
きのうの共鳴会も同じでしたが
何かが始まるときに
必ずこうなります

 

2回目か3回目から
やっと少し落ち着いて共鳴できるようになったけれど
胸の上のほうに水がたまって
苦しい感じでした……

 

それはありながら
4回目くらいからか
意識状態が
何か畏敬とか
驚異とか
そういう状態になった
別に何か見えるわけではないのですが
ミケランジェロの壁画とか
ラ・サグラダファミリアとか
そういうものを見たら
こういう意識状態になるかなっていう
そういう感じ

 

それがずっと
何回も続いていた

 

生きることへの驚き
ただ生きていることへの畏怖

本当はもっと
このレベルで生きられるんだなって思った

 

いつもまったくの
表層しか生きてない
もったいないなっってわかった。

そういう意味だったんだけど
うまく伝えられなくて

残念。