✅左手のボイシングについての話。ピアニストが左手でソロの愛の手を入れたり、他の楽器のソロの時は両手でコードを弾いて伴奏することがある。 

 

✅ピアニストがコードを引く際、表記通りのコードをそのまま引くことはあまりなく、テンションなどを加えて演奏する場合がある。 

 

✅コードの構成や音名についての説明。ジャズでの音名はアルファベットで表現され、コードはルートを基準にその上に色々な音を足して作る和音のことを指す。

 

 ✅Cメジャー7、Cマイナーセブン、C7、Cマイナーメジャー7の4つのコードの共通点はドとソの音が全て共通であり、変わるのはミートの部分だけである。 

 

✅左手のボイシングにおいて、Cメジャーコードでは3度と7度の音が重要である 

 

✅ボイシングの中でルート音は重要でなく、3度と7度がコードの特徴を表す要素である。

 

 ✅ボイスリーディングの観点から、ボイシングのトップノートは動かない方が良い
▼オンライン音楽ビジネス

 

 


▼「川合彰ラインマガジン』 (ミュージシャン向け)
好評配信中です。楽しくて役立つジャズ情報をお届けします。
・登録
https://step.lme.jp/landing-qr/1656922742-OPwLDxQL?uLand=8Ke1iB
・登録特典はコチラ↓

 

 


▼ジャズ喫茶『AKIRA』(リスナー向け)
この店(ラインマガジン)では、マスターの私が、ジャズの楽しいよもやま話や、私のジャズ活動について、わかりやすくお話ししています。
https://step.lme.jp/landing-qr/1657287664-yqvn57zo?uLand=LUllVk

▼ジャズセッションに行けるようになるアドリブ集中講座

 

 


▼川合彰 ホームページ

 

 


▼お仕事の依頼など
pogic202@gmail.com

▼ドラムの方、おススメです!
https://www.infotop.jp/click.php?aid=408367&iid=84165