

✅作詞 Harry Ruby
✅作曲 Rube Bloom
✅発表 1933年のミュージカル映画「プリーズ・ビー・アップル・トゥナイト」で紹介され、その後多くの歌手たちによってカバーされています。
✅歌詞
I don't believe in frettin' and grievin'
Why mess around with strife?
I never was cut out to step and strut out.
Give me the simple life.
Some find it pleasant dining on pheasant.
Those things roll off my knife
Just serve me tomatoes and mashed potatoe
Give me the simple life.
A cottage small is all I'm after,
Not one that's spacious and wide.
A house that rings with joy and laughter And the ones you love inside.
Some like the high road,
I like the low road,
Free from the care and strife. Sounds corny and seedy,
but yes, indeedy
Give me the simple life.
✅訳詞
悩みごとも悲しみも私には必要ない争ったところで何になるの?
気取って人生を歩むのは私の性にまったく合わない
むしろ飾らない暮らしがしたい
キジ肉を囲んで食事をすることで喜びを見出す人もいるけれど
私のナイフではそんな食事楽しめない
トマト、それにマッシュポテトがあればいい
つまりシンプルな暮らしがしたいってこと
こじんまりとした家がいい
豪邸なんて要らないわ
喜びと笑い声が響きわたる家に愛する人がいればいい
高速道路を好む人もいるけれど
私は下道が好き心配事や競争のない自由な道
✅人生について
人生を簡素化し、ストレスから解放されることを願う歌です。
私たちは時に、物質的なものや社会的地位に執着するあまり、本当に大切なものを見失ってしまうことがあります。
この曲は、贅沢を追求することに疲れ果てた人々に向けて、素朴で自然な生活を送ることの大切さを訴えています。
人生において、私たちは常に様々な選択を迫られます。
キャリアやお金、社会的地位など、自分自身にとって何が重要であるかを考えることが必要です。
この曲は、私たちにとって必要なものが、時には簡単なものであることを思い出させてくれます。
ストレスやプレッシャーから解放され、自分の生活を自分でコントロールし、楽しみながら過ごすことができる素朴で自然な生活は、本当に豊かで充実した人生を送るための秘訣かもしれません。
注目する歌詞
✅ライブのご案内
My Dear Life ジャズライブツアー
3/21(火)13:00~@ブルーボネット(名古屋)
4/23(日)19:00~@Doxy(名古屋)
5/7(日)19:00~@シックスティシックス(四日市)
5/21(日)19:00~@モナペトロ(名古屋)
メンバー
ボーカル うさみまなみ
ピアノ 川合彰
ベース ヒゲべ
ドラム 黒田和良
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