乱視用のコンタクト「ソフト」「ハードコンタクト」 | 堺鉄砲町クリニック・心斎橋・生命科学・医学研究所・便利帳 

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乱視用のコンタクト「ソフト」も種類が増えてきた。


これで、ハードでなくても
乱視が矯正出来て

よく見えるようになった人も多い。

ハードコンタクトでは、角膜の乱視はその形状「固い球面の形状」
で矯正できる。

ソフトでは、メガネと同じで

乱視の度数で

乱視を矯正できるが、

問題は、コンタクトは、レンズ自体が
角膜の前で
外側に回転する傾向があるのだ。


この回転を戻すか、回転しないようにするのに、

コンタクトの企業の知恵と技術がいるのだ。

且つ、装用感を落とさない。
乾燥しないようにする。
これも重要だ。



でも最近は、だんだん、そのようなものが
増えてきた。

でも、値段が少し高め、
テストレンズ以外は、在庫「取り置き」
にないので
取り寄せになる欠点がある。
近視の度数×乱視の度数になるので、

レンズの種類が、普通の近視用の
数倍になるのだ。

それで、在庫も数倍になるのだ。
これが面倒だ。

当然、乱視用のコンタクトは、
使わないで捨てる期限切れのコンタクトの数も増えるのだ。

使わない在庫も多いのだ。

メガネとコンタクト「ソフトコンタクト」の両方を旨く使う時代だ

コンタクトは

矯正力では、メガネ以上に
矯正し安いという良い面もある。

欧米人は、メガネよいも
コンタクトが多い。





■1アメーバ

http://ameblo.jp/sesms/

■2ピープル

http://sns.prtls.jp/shinsaibasiclincosak/home.html


■3心斎橋クリニックのHP(jimdo)

http://shinsaibashi-clinic.jimdo.com/