クーちゃん眠いの巻実験体の前でうろうろしながら、ねむいといっています。彼にとってなにがしかの変化の時、僕がいないといやなのです。なかなか面倒くさい奴ですが、可愛いのです。陰陽三元 Chachaiのいろいろ ...