命の電池 今から30年ほど前に安曇野子供病院で亡くなった子供が書き残した詩。
今日は、当時を知る医師が講演をしていた。
命の電池が尽きる前に自分から生きるのをやめる人がいることを嘆いたような内容。
でも、私の感覚では命の電池は
1つではなく
陰陽の対の電池があるのだと思う。
陽の電池が命の火、炎 生命力 肉体的
陰の電池が命の水 綺麗な水 精神的
生命の
水が濁るといくら栄養があっても体力があっても
生きているのが嫌になる、
魑魅魍魎が入り込んで死にたくなる。
入り込まれないように
何をしたら良いだろう。
やはり、陰を強くすると良いだろうか。
愛は、陰陽両方に良いだろう。
自分のうちからこんこんと湧き上がるものを大事にすると。
愛のある食べ物を食べると
命の火も燃え、水も綺麗になる。
夜寝ると陰が補充される。
精神(心)がやられていると寝れない。
生きているには愛と、陰である綺麗な水が必要なんだ!
講演を聞きながらそんな話が頭に浮かんできました。
無条件の愛のヒーリングを新月に一斉ヒーリングで送ります。
よろしければお受け取り下さい!
