2月になりました~!![]()
なんだか「愛」の季節って感じ、しませんか?♡
バレンタインの影響もあってか、
「愛」という言葉が一番似合う月は2月なんじゃないかな、
なんて個人的に思っています(笑)。
紹介者は圧倒的に女子の間で交換しあう、いわば友チョコ派でした。(異論は認めます)
学生時代、幼い頃から高級部まで部活には女子生徒だけ、
大学ではクラスの半数以上が女子生徒だったのが影響しているのだと思います。
……と、ちょっと話がそれそうになりました(笑)。
私がなぜ「愛」という言葉を出したのかというと――
『セセデ』2月号のキャッチコピーが、
「愛すること」
だからなんです。
「愛」って、ちょっと照れくさいけど、どこか温かい。
今月号を通して、
私たちの毎日の中にある「愛」について、
一緒に考えてみませんか?![]()
それでは、今月号の見どころを紹介します!
2月名節記念特集愛国ってなんだろう
総書記の祖国観・人民観・後代観を、
「金正日愛国主義」を通してたどりながら、
「愛国」について考える特集です。
今回の誌面は、これまでの名節企画とはひと味違うデザイン。
トビラにはイラストを、見開きには大きなハートを
大胆に配置しました。
「愛国」を難しく、堅苦しく考えるのではなく、
もっと身近に、もっと自然に考えてほしい――
そんな編集部の想いが詰まった特集になっています。
特集まなざしには
今年も盛大に行なわれた、朝大委員会定期大会。
今年の朝大運動のキーワードは、「忠誠と愛国」「徳と情」。
7ページにわたる特集で、
今期朝大運動の全貌を紹介しています。
さらに、来期運動を担う新常任の紹介まで!
朝大生の活動を知るたびに、
自分も頑張らなきゃ、と思わされる。まさに“青年前衛”。
ぜひチェックしてみてください!
特別企画NEW SESEDE
「セセデ、雰囲気変わったよね!」
「記事も読みやすくなった!」
最近、こんな声をたくさんいただいています。
(いつもご愛読、本当にありがとうございます……!)
そうなんです。
2026年の『セセデ』は、まさに“NEW SESEDE”。
今年からスタートした新連載が、なんと8本!
見開きでまとめて紹介しています。
さらに『編集者たちのSMALL TALK』では、
空さん・華さん・連さんが、
2026年度『セセデ』に込めた想いを語ってくれています。
連載も少しだけ紹介します!![]()
表紙・cover model interview 朝青岐阜・徐紗奈さん
「信頼できる地域づくり」に力を注ぐ紗奈さん。
空さんとは大学時代の学友だったそうです!🌷
感じたままに徐基元さん
第34回迎春公演(2025年)の引率教員として
祖国を訪問した際の経験を語ってくれました。
学生芸術代表団の熱を、
朝青世代の視点から知れる貴重な内容です!
メディアのイデア
党第9回大会を控えた共和国の現状について。
今だからこそ読んでほしい記事です。
朝高連載우리식 조고활동
今月号から掲載スタート!
今年は、共和国の《구호판》に描かれる人民を、
朝高生バージョンで表現した誌面構成になっています!
ーーー
皆さん、ついてこられました?(笑)
魅力を伝えた過ぎて、ついつい話しすぎちゃいました。
内容もりもりの今月号、楽しんでいただければと思います!
あ、あと
「読者アンケート」と「朝青調査隊」のアンケートも
お待ちしてます!
「朝青調査隊」3月号のテーマは――
仕事に求めるものは?
やりがい? 給料? 人間関係?
んん~。悩ましいですね。
紹介者は、やりがいと人間関係がトントンです(笑)。
皆さんの答えも、ぜひ教えてくださいね![]()
