だいぶ生活が安定してきて、こうしてブログが書けるようになりました。

前職で職場適応障害と鬱状態の診断をされて、足が常時震える状態でしたが

今は回復して声は小さいですが、まともな生活に戻れるようになりました。



会社を退職してもう一ヶ月。



驚くくらい自由な時間を得ることができて、

驚くくらいお金が飛んでいきました。

(最近はほとんど引きこもっていましたが)



これから、会社に頼らず自分でお金を稼いでいかなければなりません。

社会人になり、2回鬱と適応障害で半年もたずに会社をやめています。



こんな状態で、次また正社員でずっと働こうとは到底思えません。

自分の力で道を切り開いていくしかない。

それはとても難しいことだと思います。



しかも人前で話すことに怯えていて、飯を食うのもビビりながら。

知識もない、情報もない、やる気もない。

ないものだらけ、ダメなことだらけ。



それでも今、このどうしようもない自分にワクワクというか

いろんなことを試してみて経験できるチャンスだと捉えています。



これからはインドアで、自分にできることを。

必要としてくれる人に必要な情報を。

誰かの役に立てるようなことを。

小さな部屋から発信していけたらと思います。



そして生きているうちに

自分が輝ける日を信じて。



胸を張って自分を誇れるように

何かをしていきたいと思います。



個人事業主としてスタートです。
お久しぶりです。
今回は最近の私何をしているかを報告します。
テーマは3つ!

その1就活サイト制作について
その2ある職場で修行中
その3就活は一切していない



まず「就活サイト」制作していましたが・・・
サイトを作る難しさと何度もデータが消えて作っては消えて。

ある程度形にはなりましたが、コンテンツとして全然内容が足りていなく、
万人受けするようなサイトにならないまま止まっています。
復学したら、もう少し本格的に取り組んで何か制作してみようかなと思います。

↓これがそのサイト
http://jobsearch.leadvan.net
(携帯で見ると・・・とてもまずいです)

やはり今の私には「情熱」というのがなくなってしまって、
このままだといけないなと思いつつ現状維持が続いています。

毎日これからの人生どうしようかな・・・
そう考えている日々は続いています。

また、こんな状態をなんとか打破しよう。
社会人として復帰したい!


そう思い私は、、、あえて

社会人に近い環境の場所で仕事をしよう!

それって具体的になんだろう、、、

そうだ!

電話だ!

ということで

エイチームという会社で現在働かせていただいています!
やってることはこちら

ここでテレアポ業務を週4~6日。
出した結果のみで評価される世界。

鬱になった半年前のリハビリを兼ねて、社会人として復帰するために
12月からがむしゃらに働いていました。

愛知に戻ってきてから、長い時間働いたこともなければ
連勤もしたこともなかったため。
最初は4連勤で体が痺れて、起き上がれませんでした。

半年前と同じような感覚になって
「時間が経っても、何も変わらないんだな・・・」

なんとかそれを繰り返して、4が5になり、6になり。
連勤にも耐えられるようになりました。

と同時に手足の震えが再発、ガクガク震える左右の足。
ペンを持つ手が震えて字がうまく書けなかったり、
体中が痺れて10分くらい動けなかったり、
吐き気がひどくて、休憩になった瞬間トイレに駆け込んだり、
まだまだ後遺症として残っているのか、
この程度の自分の能力なのか。


ここの会社で自分が痛感したことは

こんな状態の自分を採用する会社はどこにもない

フルタイムで働いているわけではないのにも関わらず、この状態。
これをごまかして、面接を通過して内定をもらっても、
自分が入る会社に迷惑をかけてしまう。
すぐ辞めてしまう人を採用するのは、採用する側としてリスクというのも、
実際に働いていた経験からわかっています。


アルバイトでもこのペースでどのぐらい体がもつかな?
という調子なので私は、
「就職することを諦めてます」


ざっと現在の状態をまとめてみました。
あまり悲壮感もなく、清々しいです。

復学することも楽しみでもあり、
これからテレアポ業務で数字を目指すことにもやりがいはあります。

今は選択肢が狭まったことで充実しています。


最後までご覧いただきありがとうございました。
駄文稚拙な文章で申し訳ないです。

次回もどうそよろしくお願いします。

ホームページ、サーバー、プログラミング等の勉強をしています。

どうしたら作成できるのか。

なんとなくですが、感覚的にわかるようになってきました。



ある程度作成する力がついてきたので、

思いきって「就活サイト」を作成してみようと思います!



1つ1つの作業にとても時間がかかりますが、

12月1日に世に出せるように(使ってもらえるように)

頑張っていきます!



内容は

「就活サイトをまとめた就活サイト」



コンセプトは

「出会いたい人に出会える場所に」



東京で実際に人材企業として働かせていただいて、

「就活のサポートをしている人がとても多い」


ということをとても実感しました。


私も最初はサポートする側になろうと思いました。

しかし、私なんかよりもすごい人、サービスがあります。



この人達に任せてあげれば、すごい変わるのかな…。


支援する人みんなで協力すれば、

就活生の平均値が上がるんじゃないかな…。



ただ、みんながみんな支援をしたい気持ちが強い。

それが故に奪い合っているような感覚を感じました。



そして就活生側の感覚を自分はもっています。

この人達、サービスにたどり着くまでの過程。


情報が溢れて混乱。しまいにはやる気をなくしてしまう状況。

何からしたらいいのかわからない。



社会人側から見れば、こうしたらいいんだよ。

というのはわかる。



でも学生にはわからない。



その中間にいる自分。



知りたい情報を知るために、

今ある選択肢を知るために。


「こんなのがあったのか知らなかったー」


というのが1人でも多く減らすことを目標に

創造できればいいなと思っています。



最後までご覧いただきありがとうございます。

次回もよろしくお願い致します。

9月の終わり。
人材企業で働きたいという思いが日に強くなっていった。

どんな企業でどんなことをやりたいのか?
その理想を考えた。

まず自分が今後どうなっていきたいのか。

会社の1番上の存在。つまり経営者になりたい。
そして人材企業として「人生を変えるきっかけ」
これを提供していく仕事をしていきたい。

そのためには、起業するための準備段階として
「小さい会社」すなわち、「起業後のビジョン」
これを明確にするために、
起業したての会社で働きたいと思っていた。

また、大手企業も考えてみた。
ベンチャー企業と比べて安定するかもしれない。

しかし、自分の望む部署に行けない可能性がある。
そのポジションを確実に確保できるかは未知数。


この考え方から、3つのポイントに絞った。

1 「人生を変えるきっかけ作り」が確実にできる会社
2 スタートアップに近く、かつ信頼できる会社
3 人材企業としてのノウハウをもっている会社



小さい会社を知ることすら大変。
さらにノウハウがあるかないかを知るのも大変。
その中で自分のやりたいことができる会社を見つけるのは、
もっともっともっと大変。




やみくもにインターネットで検索。
よくわからないページにたくさん行き着く。
わからない。



やっぱり大手の方が時間はかかるけど、
確実なんだろうか・・・・・。



そんな時だった。





ふと、ホントになんとなく。
Facebookをパラパラ見ていた。




すると、全ての条件を満たした会社を見つけた。





その瞬間。私の頭に電流が流れた。
この感覚は一生忘れない。




「絶対にここしかない!」



「ここで働きたい!」


こうして、すぐに社長にメールを送信。

「ここで働かせてください」



考えて考え抜いた結論。
ここから、大きく人生が動き始めた。




ご覧いただきありがとうございます。
次回もよろしくお願い致します。
人間力の高い人になるためには。
どうしたらいいのか。


愛知に帰ってから、考えさせられるテーマの1つ。

その答えに近いものを1つ見つけられたかもしれません。

それが「心の距離感」


自分の特性上。
初対面の相手とそれなりに親しくなること。
これに苦労はしませんでした。


この能力が備わっていること。
今までの人生に感謝しています。


ただ、その後に関係をさらに良くすること。
継続していくことが上手くいきません。


具体的には、話を盛り上げることができない。
相手を楽しませるような会話ができない。
自分で自分を「空気」みたいな人間だと思っています。


今後どういう生き方をするにしろ、
「自分と相手の距離感を詰めれない」
というのは大きなハンデになると感じています。


具体的にどういう対策をとれば、
相手との距離感を掴むことができるのか。

どうすれば、距離感を詰めることができるのか。

自分からも発信できるような人間にならないといけない。

理想は「本気と本気の会話」

もっと人間味のある、面白い人間を目指して。

距離感という課題を克服していきたいと思います。




ご覧いただきありがとうございます。
次回もよろしくお願いします。