Android端末「光iフレーム」 | レンタルサーバー上でつぶやく

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今ネットで流行っているモノ気になった情報を勝手にコメントするブログです。

次々とアンドロイド端末が発表され発売されていく中、私達ユーザーの選択肢が増えた分悩みそうだ(・∀・)

今の所私も迷っているということになる。

この発売ラッシュはいつの日か落ち着くのか?いつ買えば特なのか?

家電芸人が言っていた「買いたいときが!買い替えとき~」ってのはこのとこだろうかw

ん~いつ何を買うべきか~( ̄Д ̄;;


nikkei TRENDYnet 11月18日の事

NTT東日本は2010年11月17日、米グーグルの携帯情報端末向けプラットフォーム「Android」を採用したタブレット端末「光iフレーム」を11月25日に発売すると発表した。同社の「フレッツ光」の契約者向けに販売する。価格は2万4150円。月額315円のレンタルサービスもある。販売目標台数は100万台で、早期に10万世帯の加入を目指す。
光iフレームは、天気やニュース、電子チラシ、レシピなどの生活情報を家庭内で閲覧するための端末だ。デジタルフォトフレームとしても使える。光iフレーム向けにアプリを配信する「フレッツ・マーケット」も同時に立ち上げる。アプリの価格は数百円からの見込みで、無料のものある。11月下旬までに35アプリ、来年3月までに50アプリを準備する予定だ。

 同社の取締役でコンシューマ事業推進本部ブロードバンドサービス部長の井上福造氏は、「ネットスーパーや自治体、地域コミュニティーなどの情報の発信者と、情報を受け取る利用者を結びつけるサービス。地域密着型のサービスを提供してきた我々の強みが活かせる」とコンセプトを説明。昨年12月から実施してきたフィールドトライアルの結果から、ターゲットをパソコンを利用していない主婦やシニア層に設定し、端末の使いやすさにも配慮したという。