面白い試みですね。アメリカの人って大胆で発送が面白いと思います。ロマン?というかユーモアが良いですね。僕も見習いたいものです。
成層圏まで到達するのってすごいですね。人が行けば危険もあるだろうけど・・・、この場合危険がないからね。最後に着地した所まで50キロって移動するだけでも時間掛かってしまいそうだけどね。
ITmedia News 10月18日の記事
米国の親子が作った自家製の観測気球が、iPhoneとカメラを載せて空を飛んだ。成層圏で撮影した動画もあり。【ITmedia】
●iPhone、空へ
米ニューヨーク州に住む親子が、iPhoneとHDカメラを載せた自家製観測気球を飛ばし、成層圏まで到達した。この気球は、大きな風船に、カメラとiPhoneを入れた容器がついたもの。約30キロの高度まで上昇し、成層圏を撮影。風船は気圧で破れたが、容器はパラシュートで地上に着陸した。着陸場所は、打ち上げたところから50キロほど離れていたが、iPhoneのGPSを使って見つけた。