OSI 参照モデル

はっきり言って、これは覚えろ!てか、覚えさせられるだろうな。

OSI参照モデル、と聞いたら、すぐ呪文を唱えるんだぜ!

どんな呪文かって?

ア・プ・セ・ト・ネ・デ・ ブ~~~~!

IT系魔術師になるためには、この呪文は避けて通れないんだぜ!

これを見て、「はは~ん!」と頷くやつと、「はぁー?」と言うやつ、
どちらかしかいないだろうな。


インターネットしてるってことは、たっくさんのデータが行き来してるわけよ。

そのデータがちゃんと行き来できる仕組みがあるわけだよな、当然。

異なる機種のコンピューターが、相互で通信可能にする仕組み
OSIって言う。

じゃー、今度はどこの偉い機関が決めたの?ってことになる。
IEEEか? 惜しいな。 アイキャンでもねーな。
ISOって機関だ。そうOSIを逆から読んだら、ISO。たまたまだがな。

7つの習慣」って本があったよな?第1から第7までの習慣で構成されてる。

OSI参照モデルは、第1層から第7層までの階層構造。

ISOが、OSIに基づいて、通信機能を7つの階層に仕分けちゃんたんだー!
OSI参照モデル

ちなみに、階層は、レイヤっ て言うんだぜ~!
そーそー、髪切る時のレイヤー。レイヤーカットのレイヤー。

サーバ野郎の髪型? はっはー、そんなしゃれたもんじゃねーな。


OSI参照モデルは、ア・プ・セ・ト・ ネ・デ・ ブ~~~~!

とりあえずこれだけ覚えれば、問題ない。

OSI参照モデル with 太郎&ベッキー