シリコンでの型取り完成しました。
注ぎ口、空気口を掘り、早速ホワイトレジンで型の確認。

問題なく型とれました。
気泡も硬化する直前までトントンやれば問題なし、
バリを落とし手に持ってみると・・
鉄球、さすがに軽すぎる、レジンとはいえこの軽さ、手に持った瞬間、ハア?と気が抜けます。
そこで重量についてアイデア1つ考えておりました。

実物スチール球を内部に仕込む!
方法は、スチール球を糸で固定、注ぎ口からつるす形でそのままレジンを流し込み
3次元的に固める。これ結構、経験必要です、注ぎ口を少し大きくした上で
糸の長さ、スチール球の大きさを計算、鉄球の重心に位置するようにします。
※写真は直径4.1センチのスチール球(中、空洞ではない)

見えますか?糸・・サザエさん家の波平の毛ではないですよ。
実際スチール球埋め込んだ鉄球、軽くもなく、ほどよい重さで手に取るとしっくりきます、
いい感です。
※スチール球は直径5センチのものもありますが・・
その重さといい、落とした時の危険度が・・
なので5センチはいつの日か挑戦つーことで。
注ぎ口、空気口を掘り、早速ホワイトレジンで型の確認。

問題なく型とれました。
気泡も硬化する直前までトントンやれば問題なし、
バリを落とし手に持ってみると・・
鉄球、さすがに軽すぎる、レジンとはいえこの軽さ、手に持った瞬間、ハア?と気が抜けます。
そこで重量についてアイデア1つ考えておりました。

実物スチール球を内部に仕込む!
方法は、スチール球を糸で固定、注ぎ口からつるす形でそのままレジンを流し込み
3次元的に固める。これ結構、経験必要です、注ぎ口を少し大きくした上で
糸の長さ、スチール球の大きさを計算、鉄球の重心に位置するようにします。
※写真は直径4.1センチのスチール球(中、空洞ではない)

見えますか?糸・・サザエさん家の波平の毛ではないですよ。
実際スチール球埋め込んだ鉄球、軽くもなく、ほどよい重さで手に取るとしっくりきます、
いい感です。
※スチール球は直径5センチのものもありますが・・
その重さといい、落とした時の危険度が・・
なので5センチはいつの日か挑戦つーことで。