矢じり作成 その7全体の確認です。新たに矢の本体を作成。太さは止め具とのバランスやら、マンガから慎重に決めました。直径1センチの矢の本体、9mmでは細いと感じましたので少しだけ太めといった感じです。※実物の矢でも太いものは直径1センチあります。比較のため10円置いています。原寸大、リアルな感じ、グレートですよ。その矢の本体に折れた状態を再現、リアル感のため、スジを1本、彫刻刀で造形。矢じりと矢の本体は真鋳線で固定、必要に応じて取り外し可能。次回はいよいよ型取りに入ります。