HAPPY BIRTHDAY Norman:-)
ノーマン、誕生日おめでとう
ヽ(´▽`)/

今年も素敵な年にして下さい!
ちょうど去年の今日。
こっちじゃ渡り鳥が鳴きながら上空を飛んでいて、
間もなく、冬が訪れるのを知らせてました。
あの日、東京は曇り空。少し小雨も降ってた。しかしながら、スカイツリーはグングン伸びていたな。
知らないうちに、1年経ってた。
ヽ(´▽`)/

今年も素敵な年にして下さい!
ちょうど去年の今日。
こっちじゃ渡り鳥が鳴きながら上空を飛んでいて、
間もなく、冬が訪れるのを知らせてました。
あの日、東京は曇り空。少し小雨も降ってた。しかしながら、スカイツリーはグングン伸びていたな。
知らないうちに、1年経ってた。
KARAOKE QUEEN!
確か、カタトニアの曲名にあったよね?
と、気付いた方!鋭い。
しかしながら、カラオケの機種、何がどう良いかイマイチ分かりません!すみません!
ただ、ライヴ映像と言うか、単なるミュージックビデオをそのまま流しながら歌える機種ありましたよね。(本人の歌入り)
歌いだしたら、かのリアム・ギャラガーとデュエットwithわたくし!
と言う事があり、結局やはりそれは恐れ多い事なので、
そこからライヴ映像鑑賞会になったのは、言う迄もありませぬ。
でも、東京スカパラダイスオーケストラのミュージックビデオを流しながら、マイクを置いて
『NARGO~,NARGO~!』
と叫ぶのは、大変ストレス解消になるのです!
本当にいつ見てもカッコいいよなぁ
でも、行ってないなカラオケ。
と、気付いた方!鋭い。
しかしながら、カラオケの機種、何がどう良いかイマイチ分かりません!すみません!
ただ、ライヴ映像と言うか、単なるミュージックビデオをそのまま流しながら歌える機種ありましたよね。(本人の歌入り)
歌いだしたら、かのリアム・ギャラガーとデュエットwithわたくし!
と言う事があり、結局やはりそれは恐れ多い事なので、
そこからライヴ映像鑑賞会になったのは、言う迄もありませぬ。
でも、東京スカパラダイスオーケストラのミュージックビデオを流しながら、マイクを置いて
『NARGO~,NARGO~!』
と叫ぶのは、大変ストレス解消になるのです!
本当にいつ見てもカッコいいよなぁ

でも、行ってないなカラオケ。
今年のシメ③
今年のシメ②つづきは、上手く書けず、わたしは逃避行する意気込みで、
先に、③を書く事にしました。
何卒、パンダを見る様な、温かい気持ちで見守り下さいませ!怒り厳禁!
んじゃ、今回はライターさんと言う事で。
今は、音楽雑誌は専ら立ち読みで終わらせます。お金ないってのもあるし、文庫本サイズじゃないしなー。なんて。
まぁ単純に、好きなライターさんが辞めてしまった、と言う理由なんですけどね。
音楽雑誌を買わなくなって、そこそこ経ってると思うんですけど、
この前、部屋を整理してたら、大好きなあのライターの当時の記事やインタビューが沢山見付かって、
今、読み返しても文章はあの頃のまま生き続けてるし、白ける事が何一つも書いてない。
なんだか凄い事だと思った。
時間の流れが早い昨今、
昨日の事が、既に時代遅れと言われてもおかしくないのに。
ソニック・ユースのサーストンへのインタビューや、モーニング娘。の即効性の真価、
かと思いきや、シトラスやスモッグのレビューも、
決して上っ面だけでなく、中枢神経にズサズサと突き刺さるような、ハッとする表現力で、
かつてのわたしも、今のわたしをも魅了し続けるなんて。
兎に角、文章の運び方と表現力が群を抜いていたし、未だ彼以上に夢中になったライターは現れていない。
さて、そうこうしてると、その頃辺りには、徐々に雑誌から彼の名前を見掛ける事も少なくなり、またご本人にも色々あったようだったので
もう、彼の書いた記事は、この先、もう読めないのか?とショックを受けた事を、昨日の事の様に覚えている。
『どこかへ引き抜かれたとか?』と色んな雑誌を調べたが名前はなく、結局わたしは彼の事をそっとしておくべきなのだ!と悟ったんだった。
それでも、やっぱり絶対に生きてるに違いないと思い、
また最近再びネットで検索したら……!あった。
ありましたよ!
いや~、感動!
友人に話したら、
『おー、凄いね!良かったね、元気で。へー、会社立ち上げたんだ。やっぱ凄いね、神谷さん。』
と言う事で、
神谷弘一氏は、わたしにとっても世界にとっても、
ナンバーワンのライターなのだYO!
(しかし、文才ないなわたしは。トホホ、と。)
先に、③を書く事にしました。
何卒、パンダを見る様な、温かい気持ちで見守り下さいませ!怒り厳禁!
んじゃ、今回はライターさんと言う事で。
今は、音楽雑誌は専ら立ち読みで終わらせます。お金ないってのもあるし、文庫本サイズじゃないしなー。なんて。
まぁ単純に、好きなライターさんが辞めてしまった、と言う理由なんですけどね。
音楽雑誌を買わなくなって、そこそこ経ってると思うんですけど、
この前、部屋を整理してたら、大好きなあのライターの当時の記事やインタビューが沢山見付かって、
今、読み返しても文章はあの頃のまま生き続けてるし、白ける事が何一つも書いてない。
なんだか凄い事だと思った。
時間の流れが早い昨今、
昨日の事が、既に時代遅れと言われてもおかしくないのに。
ソニック・ユースのサーストンへのインタビューや、モーニング娘。の即効性の真価、
かと思いきや、シトラスやスモッグのレビューも、
決して上っ面だけでなく、中枢神経にズサズサと突き刺さるような、ハッとする表現力で、
かつてのわたしも、今のわたしをも魅了し続けるなんて。
兎に角、文章の運び方と表現力が群を抜いていたし、未だ彼以上に夢中になったライターは現れていない。
さて、そうこうしてると、その頃辺りには、徐々に雑誌から彼の名前を見掛ける事も少なくなり、またご本人にも色々あったようだったので
もう、彼の書いた記事は、この先、もう読めないのか?とショックを受けた事を、昨日の事の様に覚えている。
『どこかへ引き抜かれたとか?』と色んな雑誌を調べたが名前はなく、結局わたしは彼の事をそっとしておくべきなのだ!と悟ったんだった。
それでも、やっぱり絶対に生きてるに違いないと思い、
また最近再びネットで検索したら……!あった。
ありましたよ!
いや~、感動!
友人に話したら、
『おー、凄いね!良かったね、元気で。へー、会社立ち上げたんだ。やっぱ凄いね、神谷さん。』
と言う事で、
神谷弘一氏は、わたしにとっても世界にとっても、
ナンバーワンのライターなのだYO!
(しかし、文才ないなわたしは。トホホ、と。)