
立ち位置を把握してスタートを切る その1 へ
3 教養の数学が弱い 専門もできなかった
* 教養の数学の本を解説をみながら 学びましょう。
過去問を取り上げている本であること
解答のプロセスを丁寧に解説している本であること
書店で見て、上記の条件を満たしている本を購入しましょう。
例えば、
『実務教育出版 地方上級、市役所、国家一般職公務員試験
スピード解説 数的推理 資格試験研究会編
長野竜彦 執筆』

「学び方」
代表的な過去問の解き方を学び
練習問題でより短期間で解く
テクニックを解説を参考にしながら学んでください。
* 専門
『無敵の地方公務員’17
上級過去問 徹底分析
家坂圭一著 高橋書店 』
本書は、確固たる合格への戦略、
そして少ない分量で
試験の全体像を示すテキスト
といえると思います。
出題されてきた
過去問の周辺知識や、
エッセンスが、
過去問の解列順に見開きで
コンパクトにまとめられているので、便利です。
4 教養は、ほぼイケたが、専門は1部しかできなかった。
本番のテストは、6~7割で合格できます。
過去、5年くらいの過去問を 繰り返し学習しましょう。
『無敵の地方公務員’17 上級過去問クリア問題集
公務員試験専門 喜治塾 編著 高橋書店』
合格直結の過去問を厳選!
3回は、繰り返し学習しましょう。
『公務員試験 最初でつまづかない経済学 ミクロ編
村尾英俊著 実務教育出版 』

本書は、経済学が、苦手な人にも、
ていねいに解説されているので
大丈夫!
『みんな 合格! 公務員 いちばんわかりやすい 民法
弁護士 豊泉博隆 (監修)
早川兼紹 (著) 』

本書は
いきなり過去問を解いてはいけない
科目に的を絞って、
基礎知識を短時間で身に着けることを
目的として書かれたテキストです。
これでスターターキッドを試した結果の
4つのタイプの対策についてご紹介できました。
あなたは、1~4のどのタイプだったでしょうか?
該当するタイプの学習の手引きをご覧になり、
参照されている図書を、
書店等で、見てみましょう。
手にされてみて、
半分以上理解できたと感じたなら、
自分の参考書にされてください。
例えば、
民法を、初めて学ぶなら、
いきなり過去問を解かずに
テキストで、専門用語や重要な条文の内容を
じっくりと学んでみてください。
ここからが、はじまりです。
あなたは、今すぐに、無料プレゼントの
スターターキッドをゲットして、
自分が、1~4のタイプのどれかを把握して、
公務員試験の、勉強を、スタートさせましょう。

こちらをポチッと
↓ ↓ ↓ ↓
【The starting position 】

