
こちらをポチッと
↓ ↓ ↓ ↓
【The starting position 】
こんにちわ!
無料プレゼントのスターターキッドは
やってみていかがでしたか?
結果について、
1 全然できなかった
2 教養はまあまあできたが、専門は壊滅的だった
3 教養の数学が弱い 専門もできなかった
4 教養はほぼできたが専門は、1部できた。
の、どれに、あなたは、当てはまりましたか?
今日は、この4つのタイプのそれぞれに、
どう対応できるかをお伝えしたいと思います。
これを知ることで、
たくさんある範囲の中で、
自分のやるべきことを集約して、
効率のいい勉強ができます。
これを読んで、対策に従うと
頻出の過去問を限定できるので、
短期間にに過去問の正解率が高まり、
ほかの受験生より有利になると期待できます。
これを真剣に考えず、あいまいに勉強を続けると、
【1羽のスズメに大砲を打たない】とあるように
敵を知らずに戦う戦士のように、
武器の種類を選定できず、
非効率に時間を浪費して、
合格点に達しない危険があります。
では、ひとつづつ取り上げていきます。
1 全然できなかった
まず、教養の暗記科目の復習しましょう。
専門はマンガ本でわかりやすく説明した本から
学びましょう。
[教養】
「20日間で学ぶ」シリーズ
『日本史、世界史の基礎』 実務教育出版

【専門】
『マンガ はじめて 行政書士 憲法』 住宅新報社
憲法の基礎の基礎をマンガで理解します。

2 教養はまあまあできたが、専門は壊滅的だった。
専門は憲法から学びましょう
薄い入門書で学んだら
条文や判例にも 挑戦しましょう。
『行政書士 講義生中継 憲法 第4版
TAC出版 講師 神田理生』

~TAC人気教師の講義を再現。
過去問を解くための基礎知識を学ぶための
テキストです。
このテキストで
知識をインポットしてから、
過去問に挑戦すると、
スムーズに回答できるでしょう。
立ち位置を把握してスタートを切る その2 へ続く