サーバントコーチ 世古詞一オフィシャルブログ -個人と組織の変革のヒント -28ページ目

サーバントコーチ 世古詞一オフィシャルブログ -個人と組織の変革のヒント

株式会社サーバントコーチ代表取締役 世古詞一のブログです。


本日のランチ。




先日、「いつもの席どうぞー。」  




と常連認定を受けた『いきつけの店』にて一人読書ランチ。




 


食事を終えると、




「いつもありがとうございますー。こちらよろしかったらどうぞー。」


 




と常連に、心遣いのシャーベット。
















丁度、リッツ・カールトンの本
を読んでいて、Servantぶりがシンクロ。




 

今日は、連休の合間で店は空いていて、それを見越してか店長らしき人もいない。


 


若い二人しかいない中で、現場の判断で行った行為。






お昼からうれしい気持ちになりました。




 


こういったマニュアルには無い「スペシャル」を一度行うと、





次の「スペシャル」のハードルが下がる。




「喜ばれたから次もやってみよう。」になる。






やがてそのスペシャルがスタンダードになっていき、





お店全体、サービス全体のクオリティが上がっていく。







 

ルールやマニュアルを超えて、本来の目的に沿った行動を行うこと。





そこに、感動や解決(例えばクレーム)や相乗効果などのヒントがあると思う。




 




弊社価値観: ルールに捉われるな。本来の目的に忠実であれ。






今朝、出社すると、、



ドーン!





イスの総入れ替え。







・ECナビのコーポレートカラーに統一されたデザイン。

・背面は、流行りのメッシュ

・ヘッドレスト付き

・可動式の肘掛け



と、至れり尽くせり。




昨年、新規事業提案コンテストとともに始まった、「経営者への提言」。


その中に、オフィスチェアについての改善要望がありました。


それを受け、応えた形になります。



総務のFさん本当にお疲れ様でした。


様々なチェアを検討し、スタッフへのヒアリング、アンケート調査、


ショールームの見学、値段の交渉から、最後の入れ替えの仕切りまで


トータルで責任を持って全てやり遂げました!


ありがとうございました。



良い職場環境の下、生産性の向上を図っていきたいと思います。



本日レーシック手術決行。


まだ光がまぶしく、目がゴロゴロして目がしっかり開けられない。


でも確実に視力は良くなった。




手術は2回に分かれていて、


1回目がフラップを作るもの。要は角膜を切って蓋をつくる。


目をタコに吸われてるみたいだった。。



2回目が蓋を開けてレーザーを照射して若干削って屈折率を変える。


こんな手術良く考えたものだ。




めちゃめちゃ混んでいた。どんどんやる人増えてるんだろうな。


コンタクトに変わり主流になってくるのか。


お値段18.8万円。メガネやコンタクトの20年位のコストを考えれば安いもの。


今回、神奈川クリニック眼科 で行いました。


対応は滞りなく良かったです。安心して臨めました。


検討されてる方は是非ご相談を。


実施される方は、是非私の紹介ということで。 


win-winの関係になれますのでよろしく。