当然、他から見れば急に泣き出したように見えるので、隠す隠す(ё)
ギリ平成に入る、
「真面目に」という曲は、曲の主人公が誰なのかあやふやになっている。
自分を俯瞰しているように捉える事も出来るし、他人へ向けているような気もする、全部自分に歌ってるかもしれんし、誰かに向けて歌ってるのかもしれん。
「人間に生まれて良かったなぁ」
「人間に生まれてなかったら?」
という、言い聞かせのような自問自答のような。
「真面目に」はMVは撮る予定は無いけれど、感情的になれる曲です。
でも、
キュウソネコカミは、ありがたいことに、大きなステージ等に出させてもらったりするので、その時の感情に任せたステージングばかりするわけにはいかない。
どんな表情したら良いか。
きっちりとしたエンタメバンドより、儚くて壊れそうで何が起こるか分からないヤベェバンドが好きだが、博打のような生傷のようなライブばかりしているバンドは寿命が短く儚いと感じる。
俺は、外見も声も曲も可能な限り力んでいないとこわい(ё)
ひねくれてしまっているが、褒められた時には、素直に喜んだ方が得だ、