あなたが気づかせてくれた「人を信じる気持ち」
あの頃アタシは半端な人間で人を想う気持ちなんてなかった
あなたが教えてくれた 「人を受け入れる気持ち」 どんな人も自分さえよければそれでいい なんて勝手な生き物だろうと思ってどこか諦めてる自分がいた
だけど そんなことはないよと温かい眼で見つめながらそっと手を差し出してくれた
その手は今まで感じたことのない優しさと温もりがあって訳もなく涙が溢れた
あなたがいなければ今 アタシはどんな道を歩んでいただろう どんな心を持っていただろう 考えられないよ あの日あなたが包んでくれた温もり忘れないよ
今でも「完璧な人間」がなんなのかわからないよ
だけどね これだけはずっと変わらない
アタシはあなたの背を目指して歩いていくから
あの頃アタシは半端な人間で人を想う気持ちなんてなかった
あなたが教えてくれた 「人を受け入れる気持ち」 どんな人も自分さえよければそれでいい なんて勝手な生き物だろうと思ってどこか諦めてる自分がいた
だけど そんなことはないよと温かい眼で見つめながらそっと手を差し出してくれた
その手は今まで感じたことのない優しさと温もりがあって訳もなく涙が溢れた
あなたがいなければ今 アタシはどんな道を歩んでいただろう どんな心を持っていただろう 考えられないよ あの日あなたが包んでくれた温もり忘れないよ
今でも「完璧な人間」がなんなのかわからないよ
だけどね これだけはずっと変わらない
アタシはあなたの背を目指して歩いていくから