先日子供と出かけた時のこと。

携帯を家に忘れてしまって、そんな時に限ってどうしても調べたいことが出てきて、仕方なく夫に電話することに。


公衆電話なんて何年振り?



子供と2人で入ったら狭い真顔



受話器を持って子供に渡したらとても興味深げ。そりゃそうだよね。あんな大きな電話から繋がってる受話器なんて普段触らないもの。



受話器は耳に当てないでーーーと伝えてボリュームを最大にして話すことに。



飛行機のお姉さんみたいにしてって言ったら、こんな風に持ってくれました。(これからも受話器をこんな風に持つ子供になっちゃうかもにっこり




コロナ禍では、公衆電話の受話器をを耳にくっつけることに抵抗ありです。コロナが無くなっても、もう受話器を耳にはくっつけたくないです。



受話器を戻したらお金が出てきてビックリした様子。



当たり前なんだけど、平成後期生まれのこの子には目新しいものでしかないのでしょうね。



ママが子供の頃は公衆電話を使ってたのよ〜、テレフォンカードがあってね。。。と説明してあげました。



ちなみに夫に電話したものの20回鳴らしても出てくれませんでした。まぁそうだよね。知らない電話、ましてや公衆電話からの電話なんて私だって出ませんから。