理科の授業で立たされる | てくてく進もう! 中高一貫校日記

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2018年受験終了。サピックス下位から無事合格しました

海の校舎のベット中位クラス。


小テストで80点未満だと立たされるらしい…と、以前から聞いていて、けっこうおびえていたのですが、昨日、78点でついに立たされてしまったらしい。


記述のところ、時間をかけて書いたのに、言葉足らずでバツにされてしまった、とぷりぷり怒っている。

しかし、後半の理科の図鑑からの出題、簡単なのに書いてないじゃないですか。

相変わらず、テストの受け方が下手だな~。


理科は、小テスト、コアプラテスト、そして、もう1つ電流の小テストと、テストが3つもあって大変そうです(初回の反省から、コアプラテストは100点がとれるようになりました。とりあえず、理科社会でシール2枚入手)。



国語のほうは、小テストで15位以内に入るとシールがもらえる、というシステムがあるらしい。

今回は、33人中5位(92点)で、シールゲット。

アホのわが子は、クラスが33人いると思っていましたが(サピの教室には、そんなに人数入らない)、同じブロックのもうひとつのクラスと合わせての順位らしい。


一方、算数の授業前テスト、最近ほとんど点数がとれてない(10点とか、20点とか!)ので、非常に気になるのですが、今はテキストの復習で手一杯。

運動会のあと連休があるので、そこで見直し時間がとれるといいのですが…。


5年生になると、小テストひとつでも大騒ぎですね。

毎回の復習、緊張感をもってやらざるをえないので、いいことかもしれないけど、失敗するとギャーギャーうるさいので、母は疲れます\(゜□゜)/