事業の立ち上げ 細かい目とざっくりとした目 | 大阪の塗装会社3代目社長松本悦典 これでいいのだ。

大阪の塗装会社3代目社長松本悦典 これでいいのだ。

好きなものスポーツ、海外、旅行、マインドフルネス(禅)、7つの習慣、資産運用
とりあえず、やってみよう

今新しい事業を行うことで動いているのです。

 

おおまかなビジョンはあるのですが、細かいことに

なってくると、まだまだ考える事はあるなとは思い

ます。

 

当然ですが、まず事業としてやりたいことがあって

、それから数字の話になっていきます。

 

当然ではないか。

 

何が売れるから入るのが一般的?

 

ZENスクールというところでプロダクトアウトの

考え方を学んだり、先日も前田裕二さんが講演で

外側と内側のどちらを見るかというと、自分の内側

の熱量を大事にした方がいいと。

 

マーケットを見ているととてもできそうに思わない

ことでも、自分の本当にやりたいこと興味があること

なら熱量が続く可能性が高いので、売れるかどうかで

商品を作るよりは、自分の行動が持続するんだと

思います。それこそが成功の原点なんですね。

 

今回も自分のやりたいことを出しているのが前面に

出ているのですが、そこから現実的な数字や制約

を考えていく必要があります。ここはしんどい作業に

なってきます。

 

これからまだまだ壁がありそうですが、やれるとこ

ろまではやって、動き出したら結果出るまでいろんな

ことを修正して動かしていくことになります。

 

面白いことになる。