看脚下 | 大阪の塗装会社3代目社長松本悦典 これでいいのだ。

大阪の塗装会社3代目社長松本悦典 これでいいのだ。

好きなものスポーツ、海外、旅行、マインドフルネス(禅)、7つの習慣、資産運用
とりあえず、やってみよう

きゃっかをみよ

 

と読みます。

 

脚下照顧も同じ意味で使います。

足元に気を付ける、脱いだ靴を揃えなさい。

ということですね。

 

前や先を気にしすぎたり、自分の前にいてる人を

意識して追いかけていて、見失ってしまったときに

寄る辺をなくしてしまったり、

 

何かを頼りに生きていいると、それを失ったときに

どうしていいかわからなかったりすることがあります。

 

つまり、どうすればいいかわからなかったりした時

には自分の足元や心にを見つめることが、次の行動

を起こすのに役に立つということですね。

 

やはり、今ここ

 

靴を揃えるという習慣も、慌てないで一つ一つの事

を進めていくことで、次の行動がより落ち着いたいいも

のになっていくということではないでしょうか。