古楽というじゃんるヾ(@°▽°@)ノ
少しブログの内容が固くなり気味だったので、話題を変えます
(°∀°)b
音楽は古来から人類の歴史と共に歩んできたと言っても過言ではないと思います
その時代で関心が高い事が歌にされる事が多いですし、現在でもやはりそれは間違いでは無いと思います
人の心の中には人それぞれに色んな音楽への価値観を持っていて、その音楽によって励まされたり、悲しんだり、楽しんだり、と、色んな感情を引き出してくれます
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
古代から現代に至るまで人間の心には変わらない意識というのがあって、それがあるおかげで今でも数百年、時には千数百年前の音楽を楽しめるのかなーと思います
私は2010年11月19日のブログで、Rodrigo Martinez(ロドリゴ マルチネス殿)という音楽を動画付きでご紹介しました
この曲を含めた当時の音楽を、日本人アーティストが演奏されているCDがありましたのでご紹介します
『天正遣欧使節の音楽/アントネッロ』濱田 芳通 指揮/演奏
です。
私が欲しいと思っていたCDとドンピシャです!!
当時の日本人が聞いたかもしれない音楽が凝縮されている1枚だと思います
(*゜▽゜ノノ゛☆
話しが全然変わってしまうのですが、私個人的に好きな古楽のCDがあります
(●´ω`●)ゞ
エリザベス1世時代(ルネサンス時代)のダンスミュージックで、当時の人はこんな音楽で踊ってたのって感じの曲ばかりです(別に意外とかじゃなくて、素直に耳に心地いい感じです)
少なくともディスコとかで流れてそうな激しい曲ではないです
笑)
『Dancereye/New London Consort』Philip Pickett 指揮
です。
ほんとうにいいので機会があれば是非!!
あっ
ちなみに、テレビでも何曲かはバックミュージックとして流れているのを聞いた事があります
それでは
(^-^)ノ~~












