私の故郷新潟市は政令指定都市で、唯一公共交通はバスのみしかない車社会の街です。若者にとってはマイカーは必需品です。バスは自動車免許を持たない高齢者、障害者は買物、通院。高校生とって重要な通学の重要な足ですが、3分の1まで減便してしまいました。

 CO2削減環境対策からも公共交通への転換の国の重要施策でオムニバスタウンとして新潟市は受託、超低床バスりゅーとリンクの導入、柳都大橋から栗の木バイパスっ高架化、東中通りまで拡幅延伸で柾谷工事の交通量半減させ、バス専用レーンを徹底しそこにLRT(路面電車の進化形)を走らせる計画がありす。

 旧市街地古町はデパート、映画館が多くあり地下街西堀ローサで繋がり、市役所移転後、ラフォーレ原宿進出、回遊性のある賑わいがある街でしたが没落、

 新潟交通は郊外バスの発着地バスビルを本社ビルと共に移転。バスセンタ-中心に万代シティとして再開発。ダイエーをキーテナントとして紀伊国屋書店を誘致しました。以後伊勢丹進出、ビルボードプレイスができ、交差点にマクドナルド、ケンタッキー、ミスド、スターバックスがあるのも若者のとって街の魅力でもあります。

 ショッピングセンター郊外に相次いで進出、ダイエー閉店。どうなることか思いましたがLOFT、GAP、ユニクロ、の誘致、紀伊国屋書店の増床移転、食品スーパーとしてイオンが出店によりラブラ万代として復活しました。

…続く

http://www.city.niigata.jp/info/kotsu/toshikoutsuu/index.htm

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1234756469&owner_id=23725984
 昨日国立精神・神経センタ-病院の心療内科へ行ってきました。

見た目普通の若い人ばかりで、男性はエンジニア等1日中PCで仕事をしている人が多く、女性では離婚でシングルマザーになった人など、ストレスを自分で囲んでしまう人の対人関係の悩みが多いそうだ。

、若年発症のPD患者でも、遺伝による壮年期を迎えたAR-JP患者さんは、プライドが高く長期にわたって、ドーパミンアゴニストを服用し、副作用で精神症状が出てきている人たが多い、

 就業経験が無く、同じ若年発症のPD同士での人間関係が強固で他人に意見反論されると、激昂し誹謗中傷を繰り返しています。

 若年性パーキンソン病の掲示板で、掲示板の管理人を神のように信じて疑わなくて崇めているのです。
批判されると話をはぐらかします。私が戦っているのこうした人たちで、謝罪などするわけがなく馬鹿馬鹿鹿しくて、時間の無駄で批判もやめました、
 先日久しぶりにハローワークに行き、東京都の緊急人材育成支援事業の募集があり応募しました。これは雇用保険を訓練中受給できない人のために就職支度基金給付金として新たに創設されたもので、桝添厚労働相の創設し、活用した講座は今回初だと思います。

 まず最初にキャリアコンサルティングを受け、ジョブカードを作ります。
これが一番大事ポイントで自分のやってきた仕事。見つめ直し、免許・資格以外にも、得意な分野、未経験だけど、趣味的にやってきて自信があること書いていて就業意欲をアピールすることが大事です

私は蒲田の日本工学院専門学校の建築CAD実践コースに応募しました。
今日学校kから試験会場、日時の連絡がありました。結構応募者が多く難しいですが頑張って自己アピーるして合格したいです。