(※完全に仕事の話です)





今日は久しぶりに職場で泣きそうになって、



目に涙をいっぱい溜めたところで、


上司がミーティングスペースで話を聞いてくれました。




上司の愚痴も聞きました(´ω`)





上司が辞めるために、仕事量が増え、



やり残しが膨らんでいき、



積み重なる仕事の山。。





終わらない仕事。



督促のメール。。




相変わらず残業を快く思わない会社の方針。





私の仕事は周りと話し合ったり相談したりしないので、



周りが話しながら作業する中での、上司がいなくなることによる業務的な孤独感。




新しい別の上司は自分の部下+新体制により部下が倍以上に増えたため、手一杯。



頼りたくても、頼れない。



上司の判断が必要な案件は多い。





ふと、別の話をしている時に、





「私、いっぱいいっぱいです…。」




予定になく……




そう漏らしてしまった。





涙が出てきて。



不甲斐ない自分が悔しくて。





でもギリギリ泣かなかった。




最後には大丈夫です。(´ω`)って言った。





同僚には泣きそうになっちゃったあせるドキドキって笑っておいた。







前、別のチームの人で、


仕事量過多で、欝になって出社できなくなった人がいた。




その人は女性でアルバイトだった。



普通ならそんな風にさせるべきではない。



でも、イレギュラーな事態で、毎日残業してでも、やらざるを得ない状況になっていた。



毎日遅くまで夜食を持ってきて残業していたみたいだった。



約3ヶ月後、しばらくお休みされます、と全体で話があった。




いつも笑顔で、周囲を気遣う人だった。



今思えば、周囲が彼女を気遣うべきだったのに。




みんなによく飴やお土産のお菓子をくれた。


(うちは人数が多いから、全員に配る人は少ない)



たいしたものじゃないけど、どうぞ~(*^^*)って。




それから1ヶ月後、辞めてしまったことが伝えられた。





1人で抱える姿が自分にダブって思えてきて辛くなった。





上司とのミーティングで少しだけ仕事を他の人に回してもらえることになった。




帰ったら、今日はクリームシチュー(*´ω`*)


温かいご飯があるって嬉しいね。(´ω`)