女敵2 | エロ美女物語

女敵2

*2*



「・・・・・ん・・・・」



いつの間にか朝になっていた。




横には郁斗がいた。




「美奈、めちゃくちゃ寝顔可愛かった」




「え・・・///」



「またする?今日、学校休みだし♪」




「じゃぁ母さんに電話するね。」





【もしもし】



「もしもし母さん?」



【美奈?どうしたの?】




「もうちょっと郁斗んちにいるから」



【迷惑かけないようにね】



「分かってるし」



ブチッ





「じゃっやろ」





裸のあたしの胸を郁斗はペロリとひとなめ




  ビクン



「ああん」




胸から下へ下へといって・・・・・・




「うわっ美奈濡れてんじゃん」




「だって気持ちいいんだもん」




  ペロリ



郁斗の舌があたしのま○こに入っていく



「ああん・・・・・」



「感じた?美奈はこれ好きだもんな」




「いくとぉ・・・・ああん!!」





「いれるよ?」



「うん」





「・・・・・・ん!!」



「痛い?」




「大丈夫」




「激しくするよ」



「うん」



その言葉通り郁斗は激しく体を動かした




「ああん・・・・・やぁん」




「今日はバックでするよ」




「う・・・・・ん・・・・・ああん」




「お前まじで気持ちいい」




「やぁぁん・・・・・・ああ!!」




                           <<続く>>