女敵1 | エロ美女物語

女敵1




                       愛する者はあなただけ



じょてき

女敵


何回もあなたを愛した



あなただけいれば良かった






「ああん・・・・やぁぁん」



静まり返った真夜中





甘い声が響く



「あ・・・そこは・・・・ああ!!」




高校生のあたし、美奈は彼氏の郁斗とセックス中



この所、毎晩泊まりに行ってはこうなのだ。




郁斗の家は私の家の斜め右



母さんは近くならいいって疑いもせずに見送ってくれる







「やぁん・・・・・ああん」




「めちゃ可愛い///」




「いくとぉ・・・・ああん」




「・・・・・ん・・・・・」




深いキス



「・・・・んん!!」



郁斗の動きが増す



「ああ!!いやぁ・・・・んん」



郁斗のち○ぽが・・・・・・・・




「やぁ・・・・ああ!!」




もっと激しくなっていく




「ああん・・・・・やっ・・・・・・ああ!!」




気持ちいい




「ああ!!だめぇ」




「・・・・・・んん・・・・・・んんんん!!」



郁斗の舌があたしの口の中にはいった




じゅわじゅわと熱くなる体




「ああん!!」




イってしまった。




                                  <<続く>>