ロマサガシリーズ2作目。
近作の目玉は閃きシステム。
コレ以降のシリーズで定番となっているシステム。
戦闘中敵を攻撃するとピコーンという効果音と共にキャラ頭上に電球が光技を閃く。
これが結構爽快で、良いシステムだなとw
ゲーム自体は1国の主になり、悪に染まった英雄を倒すというもの。
もちろん前作同様自由度があり楽しめましたね。
印象に残ってるセリフは多々ありますが、その中で強いてあげるならば「流し切りが完全に入ったのに」と「アリだー!!」ですかねー。
アリに関して言えば、終盤でアバロンで側近に話しかける→アリになるが結構嫌なイベントでしたよねw
そしてラストダンジョンで最後の七英雄を倒した後、一旦アバロンに帰ろるため引き返そうとすると「逃がさん…」ってセリフが出て引き返す事が出来なくなるイベントも当時は驚いたなー。
更に引き返せないから仕方なくそのままラスボス戦に突入するわけだけど、まさかラスボスがテンプテーション使ってくるとは思わなくて…運良くラストダンジョン突入前のデータがあったから良かったものの、データが無かったら最初からプレイしなきゃ駄目だったんだよなーw
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・バトル
・クジンシーとの戦い
・七英雄バトル
・ラストバトル
・エピローグ
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