先日お風呂に入ろうとしました。
やっぱり1日の疲れを癒すにはお風呂ですよ。
のんびりお湯につかってリラックスしようと。
浴槽に湯を張り、脱衣場で着てるものを脱ぐ。
そして湯船につかり
中略。
体も十分温まってきたので、髪&体を洗うため浴槽から出る。
シャンプーを出そうとしたら、中身が全然入ってない。
なんてことでしょう。
しかし、詰め替え用シャンプーは購入済み。
洗面台の隠し扉の中にちゃんと格納してあるのだ!
なんてことを考えながら、風呂場のドアを開き、浴室から出ようとしたまさにそのとき!!!!!
ドアのカドに足の小指を
ガッッ!!
って。
セ>---っ!!!!!!!!
もう、その場に座り込みましてね。
その後、座り込んだまま「なんでこんな痛い目にあわないと駄目なんだ」「爪割れて血が出てる…」「これあれだよね、体洗ったりするときお湯とかが傷口に入ったらとんでもないことになるよね」「のんびり気分が台無しだ」「…今年ももう11月が終わりかぁ」「12月23、24、25は連休なのか」等のことが頭の中でまわりはじめ、激しくネガティブになりました。
世界の科学力が如何に進歩しようとも変わらないものがある。
それは人間の不注意さですよね。
これはもう科学とかでどーこーできるもんじゃない。
みんなも浴室から出るときとかは激しく注意してくれ!!!
油断大敵だよ!!