
隙間にはキャベツに人参巻いたもの、ゆで卵とピクルス。
このゆで卵。
どういう形でお弁当に詰めようか考えていたところ、色々試行錯誤した結果、結局ゆで卵の形のまま入れようと途中で思い直したものの、卵を切る器具ですでに切れ込みを入れてしまって取り返しのつかなくなったゆで卵です。
特にこの形に意図はございません。
ところでふと気になり検索をかけてみると、ゆで卵を切る器具、
ピアノ線卵切りという名前だったこと、今知りました。
なんとも感慨深い。
そんな夜も、相方さんの晩御飯には目玉焼きという、形を変えた卵料理が登場しました。