sweetouのブログ

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前回

せりな

「かいと大好き☆」


かいと

「俺も大好きだ・・・誰よりも・・・」


今回

2月6日 <土>


せりな

「どぅわぁぁぁぁっぁっぁっぁ!!(ノ゚ο゚)ノ\(゜□゜)/ぁぁぁぁ」

「かいととの初デートのちこくだぁぁぁぁぁヽ(*'0'*)ツ」

「今日どこ行くか考えてたら、寝坊したーーー 公園で待ち合わせだっけ?いそげーー」


そのころのかいと (公園)


かいと

(おそいなぁ・・・せりな きっとねぼうしたんだろぉな。 せりなのことだから。)

(今日どこ行こうかな・・・)


せりな

「おまたせぇぇぇぇ! まったぁ?」


かいと

「うん。 すっごくまった。( ̄_ ̄ i)」


せりな

「ごめんごめん。 かいととどこいこかなー? って考えてたら寝坊しちゃった☆」


かいと

「んで? どこ行くかきめた?」


せりな

「えっと・・・スイーツ店とかどう? きょうは5000円もってきたよぉ(≧▽≦)」


かいと

(ぜってぇー今適当に考えたな。( ̄Д ̄;; )

「俺も5000円だから10000円だな。 いいぜ。で、どこのスイーツ店?」


せりな

「んと、桜野幹通りとかあるんじゃない?」


かいと

「わかった。んじゃいくか」


10っぷんご


せりな

「つ、つかれたぁ(。>0<。)」


かいと

「・・・かせ。 かばん・・もつから・・・(照)」


せりな

「あ、ありがと(照)」


かいと

「どーいたしましてー。 これかしな? いつかかえせよー」


せりな

「えぇぇ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ あ!ここ、ここ。 スイーツ店『マロン』! 一回いってみたかったんだよね♪」


かいと

「派手な店だなー・・・。」


せりな

「うわぁーおいしそー(ノ´▽`)ノ お姉さんこれと、これと、これとー・・・・それ! くださぁい♪」


お姉さん

「はい。 かしこまりました。レジでお待ちください。」


かいと

「おい。 そんなにくったら、太るぞ」


せりな

「いいもん。 うち、昔からたべても太らないからー」


かいと

「ふーん」


せりな

「かいとのぶんもかったよ いっっしょにたべよ♪」


かいと

「俺わいいや。 おなかいっぱいだし。」


せりな

「そっか じゃあうちがぜんぶたべるね♪」


かいと

「つぎいくぞ。」


せりな

「うん♪」


かいと

「こんどはアイスたべよーぜ?」


せりな

「うん いいよ」


かいと

「この、ペパーミントチョコ味ください。」


せりな

「え? どうしていっこなの? かいとのぶんは?」


かいと

「俺はせりなと一緒に食べるからいい・・・」


せりな

「え・・・? (照)」


かいと

「はい・・・(照)」


せりな

(一緒に食べるってことは、か、かんせつキス?(照))

「あ、ありがと。照)」


かいと

「ちょうだい・・・」


せりな

「はい。照 」


かいと

「おいしいね。 」


せりな

「う、うん」

(あーー穴があったらはいりたいな(><;))


かいと

「ちょっとこっちきて・・・」


せりな

「うん・・・?」


かいと

「ここ、俺の一番好きな場所。 もう何千年もさいてるんだて。 戦争にも負けない強い木・・・」


せりな

「うわぁぁ まだ2月なのに桜の花がさいてるーo(〃^▽^〃)o」


かいと

「不思議だろ? ほかの桜の木より、強い木なんだ。 寒くてもめげない強い木・・・」


せりな

「うん・・・ かいとがそうゆうとそんな感じがするね。 」


かいと

「俺の願い聞いてくれるか?」


せりな

「うんいいよ・・・どんな願いでもかなえてあげる・・・」


かいと

「俺の願いは・・・」

<チュッ>


せりな

「え、ちょ、えっ?」


かいと

「俺おまえに・・であえてすっげぇ幸せ・・ 」


せりな

「うん・・ 私も、かいとがわたしのファーストキスでうれしい♪」


かいと

「これからも、そばにいてくれるか・・・?」


せりな

「もちろん!」


かいと せりな

「大好き・・・誰にも負けないくらいに・・」



☆おわり☆  これはノンフィクションです☆


あとがき☆

・°・(ノД`)・°・うわぁーん おわちゃったよぉ

これはあくまでも私のほんとーの話です!

かいとと、私はその桜の木みたいにつよい絆で結ばれています♪

いまもかいとと、なかよしこよしです♪

あしたはがっこうなので多分・・・更新できません!

新シリーズもよろしくねぇ


でわシィユー

コメよろしくねぇ


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前回

せりな

「はい!あの・・・わたしも休みにここにきていですか?」


おじさん

「ああ 大歓迎じゃ!」



今回 (2月1日)

せりなの部屋


せりな

「ふぁー(@ ̄ρ ̄@)zzzzきょうは遠足か・・・」

「って・・・いそげーーーー!((((((ノ゚⊿゚)ノ」

「いってきまぁーーすっ!」

「ん?ポストに手紙?めづらしいな・・・」

『さきいってるぞ! かいと』

「かいとか・・・かいともめづらしいな・・って・・・ちこくぅーー」

(コートは一枚かな? 今日はいい天気だしうすいのでいいやぁ!)

ドッテ

「いたたたた。(>_<)もう自分のどじ!」

ズッキ

(いった!うわぁーはれてる。(x_x;)これくらいいいよね☆)


キンコンーカンコーンキーンコーンカーンコーン


せりな

「せ、セーフ」


じゅり

「お、おはよ・・・せりな・・」


せりな

「じゅり!おはよー げんきないねー 具合悪いの?」


じゅり

「ううん・・・遠足行く前に誤ろうと思って・・せりなごめん!m(_ _ )m」


せりな

「え、っちょ、じゅりッ!? 顔上げて!」


じゅり

「かいとにきいた。せりなが私たちのことでなやんでるって・・・ごめんね。ごめんね(。>0<。)」


せりな

「(*^o^*)もういいよ。 それよりじゅり!誤る人間違ってるんじゃない? 誤るひとはミクでしょ?」


じゅり

「わかった・・・」


ミク

「じゅりちゃんおはよぉ↑↑」


じゅり

「ミクごめんね このまえは。」


ミク

「え?なんのこと?」


じゅり

「このまえの休み時間ミク避けちゃって・・・いまはもう・・さけたりはしないから・・・!」


ミク

「なんだぁ(≧▽≦)よかった。てっきりじゅりちゃんが、ミクのこと嫌いかと思って、ううん、もういいよ!遠足

たのしもうね!」


じゅり

「うん!」


せりな

「どうだった?」


じゅり

「ばっちり!ゆるしてもらえたよ!」


せりな

「よかったー♪さ、遠足楽しもうね!」


じゅり

「うん!!!」


30っぷんご


先生

「でわ出席をとるー ぜーいんいるかぁ? となりの席のひとはいるか?」


みんな

「いまーす!」


先生

「よし!では男女ぺぁをくむように!」


せりな

(やばい足はれてきちゃった・・・ それよりかいと・・・わぁやっぱりもてるからさそわれまくりだ・・)


かいと

「みんなごめんねぇ 俺もうきめてる子いつから!またこんどね!」


せりな

「かいとぉーおくれるよぉー」


かいと

「おー わかったいまいくー」


先生

「でわ出発花崎山までは5分だから、早歩きでくるようにぃー」


みんな

「はぁい!」


かいと

「んじゃ、おれらもいくか!」


せりな

「う、うん」


5分後 花崎山到着。


先生

「でわくじびきをするー」


かいと

「んじゃ俺がくじひくわぁ」


せりな

「できるだけはやめにね☆」


かいと

「ご、ごめん・・・一番最後だ・・」


せりな

(なんとなくそうとおもった・・・)


3分後


かいと

「すっかり、おそくなっちゃた☆ なんか曇ってね?」


せりな

「そんなことより、いくよ! みんなより遅れてるんだから!」


かいと

「はぃはぃ。」


テクテクテクテクテク。

ゴゴゴゴゴゴ ザァザァ


かいと

「やべ、雨だ そこであまやどりするか?」


せりな

「いい!」

(やばい・・・足が痛い・・・)


かいと

「そっか。」


せりな

「ぁっああ!」


かいと

「せりな! 大丈夫か? うっわすっごいはれてんじゃんか!なんで無理したんだよ!」


せりな

「ぃ、ぃぃ。 それよりいかなくちゃ。み、みんながまってる。」


かいと

「せりなっっっいい加減にしろ!ヽ(`Д´)ノ怒」


せりな

「だって、だって」


かいと

「な? あそこでやすもうぜ!?」


せりな

「うん・・・」

洞窟


かいと

「包帯あるから足かして」


せりな

「うん・・・ は、ハックションッッ:゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)」


かいと

「寒いか?」


せりな

「うん。少し」


かいと

「そんな薄着きるからだろ?ったく、おれのうわぎかしてやるよ! 2まい・・・」


せりな

「一枚でいい・・・ かいともさむいから・・・」


かいと

「俺はいいんだ! せりなが風邪引いちゃこまるよ。」


せりな

「ありがとぉ」


かいと

「あれれ? なんかやんでね?」


せりな

「ほんとだ」


かいと

「ん。 のれ、 足痛いんだろ?」


せりな

「い、いいよっっ」

(あたし重いし・・・)


かいと

「それがだめなんだよ! すこしわきをつかえ! おれが風邪ひいたときみたいにな!」


せりな

「うん・・・ ありがと。」

ドッキ

(まえもこんなドッキあった・・・ やっぱりわたしかいとが・・・好き・・ううんそれ以上に・・・大好き!)

「かいと・・・」


かいと

「ン? こんどはどうした? 」


せりな

「わたしね、かいとが大好きだよぉ だれにもまけないくらいに大好き(*⌒∇⌒*)」


かいと

「・・・うれしすぎてなんていったらいいかわかんねぇ・・・」

(//・_・//)


せりな

「(///∇//)」


かいと

「お、おれと付き合ってください!」


せりな

「はいっ(=⌒▽⌒=)」


みんな&先生

「かいとー せりなーぶじか・・・」


かいと

「せんせい、せりなが足のはれすごくて・・・手当てしてください!」


じゅり

「せりな心配したんだよ! 」


せりな

「じゅり・・・わたしねかいとと・・」


じゅり

「うん・・・・?」


せりな

「両思いになって付き合ったよ☆」


じゅり

「うん・・・・そうなんだぁ・・・・って・・・えええええええええええええええええええ!」


先生

「村瀬!うるさい!」


じゅり

「ごめんなさい」


せりな

「かいと大好き☆」

せりなは小さい声で言った


かいと

(聞こえたよ・・・今の・・(*゚.゚)ゞ)

「俺も大好きだよ・・・だれよりも・・・」

かいとも小さい声でいった。。。。



つづく  次回ハッピーな最終回!?


あとがき☆

はい!

また更新しました!

いかがでしたか? いままででいちばんいいできでしたけど・・・?

これわあくまでもほんとの話しです・・・(すこしうそね・・・)

次回がおわったらまた新シリーズあるんでそれもみてくださいね☆

今日はこれでシーュー


こめおねがいね☆


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