期間限定の。

期間限定の。

I’ve been looking at you ohly.Since the time I met you.and no.

         これはただの夢の続きの物語で

           あたしはまだ目が覚めてないだけと言って.

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こうやって何かぎ少しずつ壊れてくのかなーって思う。判断力がないのも昔から。馬鹿なのも昔から。バカはバカなりに頑張ってるし、理解しようと必死なんだよ。
バカって言われるのは嫌じゃないけど、流石にねボロクソ言われたらうちのメンタルもぼろぼろだよ。

好きな人からもらう言葉って全部重くて、どんな言葉でも自分にとって意味があって、嬉しいことも悲しいことも全身で受け止めるんだよね。だから嬉しいこと言われたら本当に嬉しいけど、悲しいこと言われたらまぢで病むの。落ち込むの。辛くなるの。

みっくん怒んないで
優しいみっくんで居て欲しいよ。
うちがみっくんを変えちゃったのかななんて思うの。
ぶっちゃけ別れるくらいなら死んだ方がマシ。みっくんとお別れなんてほんとに嫌だしそんな現実受け入れられない。もう、いなきゃむりなの。これ以上失いたくないし、みっくんだけはもってかないでほしい。


会いたい失いたくない
みっくんには笑っててほしい
毎日楽しくいてほしい

うちは邪魔なのかな
みっくんの幸せを邪魔してるのかなって
最近良く考えるんだよね。
みっくんのストレスの原因はうち。

ほんとどこまでも最低な女だよね