おはこんばんわ

 

LED電球って皆さん消耗品だと思いますか??

 

5年くらい持つものを消耗品といえるのでしょうか??言えないですよね。

 

そうなんです。すでに電球は消耗品から家電製品へと変わっているのです!!

 

なので、購入の際はご注意を!!

 

まず、一番に注意しないといけないのは、

 サイズと形

おうちの場合ダウンライトという天井に埋め込み型の照明器具があるおうちは要注意です。

廊下やリビングの隅に取り付けられていることがありますが、こちらは形自体は昔からあり、電球を取り付ける際に熱がこもらないように配慮されて取り付けられるため、形の違う電球がはまらないように口金という電球の接続部分が細くなっていて普通の形や(w)ワット数違う電球が取付できないようになっている照明器具もあるので、要注意です。

 

この場合は取り付けてある電球以外の別の部屋で使っている電球を持ってきて取り付けてみて口金にしっかりはまるか確認してみましょう。もし他に電球がない場合は照明器具のところに注意書きのシールが貼ってあるものがほとんどなのでそこを確認してください。

 

開封品の返品はできないお店が多いのでご注意ください。

 

ここを注意したら、あとはどんな色の電球をつけるか選べることがLED電球の特徴になります。

そもそも、普通の電球は電球色っという色があるくらいなので、同じ色なんですが、中には高演色といった、中のガスの種類を変えて色を変えたりしてましたが、ほとんどの場合ガスの種類は同じなので、一色しか選べませんでした。

 

しかし、LED電球は選べるんです。

 

電球色、昼白色、昼光色

 

これが大抵のLED電球の基本スタイルの色になりまして、それ以外に白色と照明メーカーによって色の差が出ますので、これについてはお店で実物の色が確認できるところで見てみてください。

 

そして、なんと、LED電球の世界にもIOTの波が来ているのです!!

 

WI-FI接続で色を変更したり、帰ってきたときにGPSで反応して帰ってくる前に照明がついてたり、明るさを帰られたりするんですよね。リビングで電球というと暗くなってしまうのでできませんがダイニングの照明や先ほどのダウンライトの照明などに使ってみるといいかと思います。リビングはリビングで照明器具で対応したLED照明がありますので普通にそちらで部屋の畳数に合わせて買われるといいかと思います。

 

これがあると寝室などに使うと寝る前にリモコンを探さないで、寝る前にスマホで消したり、アレクサやグーグルホームなどがあれば、音声で消すこともできるので大変便利ですよ!!

明るさもだんだん暗くしたりすると、寝るまでにだんだん部屋を暗くすることができるので寝る時間を一定にしたいっという方にもおすすめです。

 

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