遺失物を拾得した。 | 試行錯誤

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私の大学の法学担当の教授の好きな言葉らすぃ(ほんまかいな?)。でもオイラはこの教授好きじゃないです(ーー;)

テキトー人間がその日の出来事なんかをテキトーに書いていくので、だらけた感じのブログだと思います。勘弁してくださいm(__)m

昨日オイラは遺失物を取得しました。




オイラは某デパートのATMにてお金を引き出そうとして、入ったはいいんですが…



3台あるうち、自分が使っていたところの床のあたりに何か四角いものが落っこちているんで、よくよく見てみたところ、







1万円札







が落ちていました。




そこから挙動不審さは増しました。。ただでさえデパートという空間だけでうろちょろしてしまうのに…



とりあえず一人でお札を持って何かすると怪しまれるかなぁと思い(←多分考えすぎ…)、ちょうどオイラの隣のATMを使おうとしていた方に事情を説明して、インフォメーションセンターに持って行きました。




その後裏に連れて行かれ、いろいろ書類を書かされました。


オイラはあんまり法律を詳しく知らなかったので、権利がどうたらこうたら言われてもチンプンカンプンでした(-"-;A



今調べてようやく分かったくらいです。


あの時言われた、「権利が移る」という表現は「原始拾得(by Wikipedia)」が可能になるってことだったみたいです。でそれが可能になる期間が3ヶ月後だということも、あんまり詳しくはなかったので勉強になりました。





でも、拾った的な話を友人にしたところ…





「落としたってどうやって証明するの?」




って言われました。まぁ確かにそりゃそうだなぁσ(^_^;)そんなこと嘘つけば何とでもなりそうな気がしないでもないしね。



しかも3ヵ月後もし落とし主が現れなかったとしてこっちに連絡が来たとしてもオイラ自身も覚えているかどうか…