幼少期クマ帽子ベビーに左右の

 上腕骨顆上骨折骨*

を経験している(両方は珍しい)。
当時は整復手術ということと、
骨折箇所が悪かったためもあって

 約30度内反した内反肘

という状態となった。
治療後に複数の病院病院
診察医者を受けてみたものの

 成長が止まってから
 手術したほうが良いという回答

ばかりだった。
骨折の事で色々な出来事があって
精神的にはタフはてなマークにはなった。DASH!

成長が止まり、
病院病院で改めて診察医者を受けると

 ・今は児童期に手術する
 ・その歳での術例は少ない

とまぁビックリの回答で、

 医学の進歩ってスゴいなぁ

と感心したのを覚えている。叫び
結局、診察を受けた病院病院

 3度に渡る手術オペ
 ※恐らく最高齢はてなマークという話

を行ったが、

 ・矯正により骨の形状が特殊
 ・左腕は軽度の内反肘に戻る
 ・手が肩につかない
 ・左右で曲げ角度が異なる
 ・腕が反り返る

という状態で
○○数年を経過し現在にいたる。
そんな肘の状態で野球野球をやれば

 ・肩を痛めやすい
 ・肘を痛めやすい

のは当然といえば当然で、
案の上、先日の野球の試合 で痛めた。
初めて感じた痛みということもあり、

病院病院で診察を受けた。
診察結果としては

 ・矯正手術そのものは問題なし
 ・再手術の必要性はない
 ・骨の異常個所は見当たらない
 ・痛みの原因は形状上しかたがない

という結果でまずは一安心。
野球野球を止める止めないは別として
今後の心配事としては

 今は筋力でカバーできる
  矢印
 老いたときに
 自分の体を腕が支えられるかはてなマーク

ということかな。
症状が頻発するようなら

 複数の病院病院で診察を受ける

検討の予知はあるかも。
現代医学黒板でも

 『 内反肘で悩んでいる人 』

は結構多いようだ。
さらなる進歩で多くの人達が
完治できるよう期待したい。ファイト

08-09シーズンの滑走日数と
出没したスキー場を整理してみる。

 '08/11/16   コソ練習 狭山
 '08/12/29~30 スクール 丸沼高原
 '09/01/03~04 スクール 丸沼高原
 '09/01/18   コソ練習 水上宝台樹
 '09/02/07~08 スクール 丸沼高原
 '09/02/11   コソ練習 エコーバレー
 '09/02/14~15 練習会  菅平高原
 '09/02/21~22 旅行   尾瀬岩鞍
 '09/02/28   大会   苗場
 '09/03/01   大会   苗場
 '09/03/07~08 スクール 石打丸山
 '09/03/20~22 スクール 丸沼高原
 '09/03/29   コソ練習 苗場
 '09/04/18~19 イベント 八方尾根
 '09/04/25~26 スクール 丸沼高原

08-09シーズンの総滑走日数は

 25日

・・・まぁまぁかなはてなマーク
クラブチームの練習会参加よりも
スクール参加を重視したことで

 基礎練習を重視した

のがよく分かる。
劇的な進化はなかったけど、

 少しずつ確実に進化

したはず・・・。
プラスノースキーのオフトレ頑張ろ。ファイト

田舎田舎・・・に住んでいた幼少の頃、
周りの大人おじさんから

 ・白蛇は神様神の使い(神使)
 ・家家に現れるとその家は繁栄する

と何かの話で聞かされたことがある。
その白蛇が先日(5/2)のニュースで
神奈川相模原市に現れたとのこと。

 白化(アルビノ)したアオダイショウ

基本的に爬虫類は好きではないが、
映像を観た時には神秘を感じた。
その印象が使ったはてなマークどうかは不明だが

昨晩、夢に現れた(内容は忘れた)。
ニュースのアオダイショウよりも
はるかに大きい・・・。あせる
( アナコンダぐらいデカかった )

何を意味してたは分からないが

 良いことがあればいいなぁ

と思う今日この頃。


MFT(エム・エフ・ティー)
アドバイザリースタッフとして
少年野球の指導をされている

元プロ野球選手讀賣ジャイアンツの佐藤洋さん。
ご自身のblog

 「きっかけ作り」

のなかで

 ・指導者から見た子供
 ・指導者から見た保護者
 ・指導者から見た指導者
 ・ご自身が思うこと

etc..
野球野球ボールに限らず色々書かれている。
ときおり苦言はてなマークと思われる内容は

地元の数多い少年野球野球チームを
見ていても当てはまることが多い。
自分は指導者という立派な肩書は

持っていないが、
「教える」場面は少なからずある。
本質を間違えないように注意しよ。あせる

今年もやってきた市民野球野球大会。
そろそろ助っ人はてなマークとして結果を出さなくては。あせる

オヤジから始めるアルペンスキー-090503_Edogawa-Ballpark1.jpg

先日のリーグ戦 に引き続き

 5番キャッチャー

で先発出場することに。あせる

オヤジから始めるアルペンスキー-090503_Edogawa-Ballpark2.jpg

いつものように対戦相手チームを観察。オペラグラス
野球経験者が豊富なメンバーの中で・・・

 あれ!?後輩がいる・・・えっ

改めて世間って狭いなぁ~。
試合が始まって後輩がバッターボックスに
立ったところで軽く挨拶したら、

 あれぇ~はてなマーク何やってんすかぁ!?
 しかも何でキャッチャー!?

と動揺させて見事アウト。(やったね)
試合は先制された直後に逆転したものの、
中盤に大量失点で再逆転された・・・。

最終回は神がかり的な攻撃で
ここで1本でればサヨナラという場面で、
バッターは自分。DASH!

 狙った右中間へいい打球

を打ったが
ライトがナイスキャッチで試合終了。ダウン
左肘もガッチリテーピングして

右打席に立つことで不安要素を
取り除いたつもりだったが・・・
もう「ひと伸び」を伝えられなかった。プンプン

今日の成績は

 4打席 3打数 1安打 1犠打 2打点

と最低限はクリア。
後はキャッチャーを任せられる以上、

 単調な流れにならないよう
 場の流れを読みながらゲームを作る

ことを意識しなくてはね。DASH!

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