診察医者後に『湿布』をもらったものの
受傷当日から連日連夜、
市販の湿布を貼り続けていたためか、

 いわゆる“まける”
 矢印皮膚呼吸できなくなったからはてなマーク
 矢印アレルギー反応はてなマーク(最近は特に)
 矢印いわゆる老化の始まりあせる

状態になってしまった。汗
腫れた状態を放置ゴミポイするわけにも
いかないので、

メディカルバック救急箱から

 スパイラルテープ

を取り出して対処することにしてみた。
スパイラルテープを有名にしたのは、
記憶が確かならば

 箱根駅伝で山梨学院大駅伝
 選手が使用しているのが放送カメラ

されたのがキッカケだった、と思う。
スパイラルテーピング療法は、

 身体のアンバランスによっておこる
 関節や筋肉の腫れ・痛みなどに対して
 スパイラル(螺旋状)のテーピングを

 施すことにより身体全体の
 バランスを無理なく整え、
 痛みを軽減もしくは消失する施術方法

と言われている。
とはいえ医療関係者でもなく
講習本を受けたわけでもないので、

 完全なる我流での対処

でしかない。あせる
実際に行った対処方法は

 腫れた箇所に対して
 これ以上腫れないように
 格子状にテーピングを施す

といったシンプルなもの。
経過観察したところでは

 ・テーピング前以上の腫れなし
  矢印単に治まってきたはてなマーク

 ・テーピング箇所(5mm幅)の内出血なし
  矢印不思議・・・なんでだはてなマーク

 ・包帯による圧迫固定と比較すると
  局所的(足先)の腫れはなくなった
  矢印全体的に腫れただけはてなマーク

 ・歩行時の痛み軽減
  矢印テーピング効果はてなマーク

という結果になり、

 効果があったようななかったような

とっても不思議な印象。シラー
現時点では腫れもひいて内出血箇所も
消えかかっているので、

復帰にむけての対応を検討中。インテリパンダ
3連休、スキースキー行けた人が羨ましい。しょぼん