はじめてのパソコン
が
やってきた時代はというと、
各社毎、製品シリーズ毎に
「独自仕様」で優位性を争っていた。
当然付属品は操作マニュアルに限らず、
プログラム言語マニュアル
まで含まれていた。
最初はマニュアルに記載されている
サンプルプログラムを打ち込んで、
動かして楽しんでいたものの、
言語の命令仕様に特化だけであって、
どう組み合わせれば、
市販ソフトウェアみたいになる
という素朴な疑問から、
雑誌
や専門書籍
を探すことに。
ところが手に取るものすべてが
レベル高すぎて分からん・・・
という悪循環にはまった。
そんな状況下でようやくマッチした
雑誌
が
『 マイコンBASICマガジン(廃刊) 』
※通称:ベーマガ
だった。
この雑誌の売りは
・読者投稿プログラムを掲載
・全パソコン対象
・プログラム基礎に関する連載
・仕様からプログラム投稿を募集
etc..だったと記憶している。
この雑誌
のおかげで
プログラムをタイピング
ブラインドタッチ練習
プログラムの流れを理解
動作検証
自己レビュー
デバッグ
遊ぶ
改善点を探す
移植を考えてみる
ということを
“ごく自然と身についた
”
と思う今日この頃。
最近この手の雑誌は見かけない、
というか全くないのは残念だ。
やってきた時代はというと、
各社毎、製品シリーズ毎に
「独自仕様」で優位性を争っていた。
当然付属品は操作マニュアルに限らず、
プログラム言語マニュアル

まで含まれていた。
最初はマニュアルに記載されている
サンプルプログラムを打ち込んで、

動かして楽しんでいたものの、
言語の命令仕様に特化だけであって、
どう組み合わせれば、
市販ソフトウェアみたいになる

という素朴な疑問から、
雑誌
や専門書籍
を探すことに。ところが手に取るものすべてが
レベル高すぎて分からん・・・

という悪循環にはまった。

そんな状況下でようやくマッチした
雑誌
が
『 マイコンBASICマガジン(廃刊) 』
※通称:ベーマガ
だった。

この雑誌の売りは
・読者投稿プログラムを掲載
・全パソコン対象
・プログラム基礎に関する連載
・仕様からプログラム投稿を募集
etc..だったと記憶している。
この雑誌
のおかげで
プログラムをタイピング
ブラインドタッチ練習
プログラムの流れを理解
動作検証
自己レビュー
デバッグ
遊ぶ
改善点を探す
移植を考えてみるということを
“ごく自然と身についた
”と思う今日この頃。
最近この手の雑誌は見かけない、
というか全くないのは残念だ。
