先日10日の成人の日に
近くの”ショッピングモール”へ!
3連休の最後の日でもあり、混雑してました。
雪国の外は、天候が悪く
昔からの、「雁木」(アーケード)のある商店街は
人気が無く、このような、大型商業施設に
人(顧客)は集中します。
(むかしからの商店街が、”シャッター通り”になるのも解ります)
その施設の中に居れば、
全国展開の有名店舗もあり、
買い物、食事と有効な時間?を過ごせます。
雪や雨で、靴や衣服を濡らさず、
寒さも感じず、快適な空間です。
この様な、”大型商業施設”に来るたびに思うのですが?
役所、商工会議所、商店街店主を中心とした、
旧商店街(シャッター通り)の再生プロジェクトの
”貧弱さ!” ”時代遅れ!”・・・・・(失礼、言い過ぎですね)
全国各地の商店街に於いて、
「商店街復活」の”プロジェクト” ”実例” ”アイデア”など
どんどん広がっています! (特色のある再開発)
たしかに、ショッピングモールなど、
全国、どの施設も同じ。(出店店舗もブランドも?)
(人間、”すぐ飽きる”?・・・・欠点も?)
地方であれば在るほど、”再生”は大変ですが、
今こそ、「再開発」の中心に
”消費者の代表、「女性」を起用すべきです。
(頭の固い、役所および商工会議所の老人の出番では無いのです)
”若い人”及び”女性”にもっと、
「任せては?」・・・良い仕事しますよ!