「いらっしゃいませ!-お暑うございます。」
これ、今日、地元のスーパーの
レジ係の「店員さん」のあいさつです。
ほとんどの”レジの店員さん”は、
「いらっしゃいませ!」までです。
「お暑~うございます!」と一言加えるだけで、
これだけ、”客”の気持ちが、「なごむ?」
ものでしょうか!
”暑い”せいか、”教育不足”か?
最近、店員さんとのやり取りで、
非常に「腹の立つ」場面が、多々あります。
店員さん皆が、”こんなでは無い”と
自分に言い聞かせていましたが?
”今日の出来事(一言)”で、
「接客態度」も、”人それぞれ”なんですね。
(また、買い物をしたくなる店員さんも居るのです。)
「わたしも、”何気なく、言える一言”を
素直に言える様、”心”したいと思います」