店員さんの”質”の低下? | SERIC-中小企業経営者のサポート

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経営者はいつでも孤独なもの。

孤独につぶされるか、気力が出るか、会社経営の分かれ道です。

そんな中小企業の社長のサポートや悩みを打ち明ける話し相手に。

●経済動向が気になる。専門家からの話を聞きたい。

●経営に必要な「頼りになる専門家」と知り合いたい。

先日、ある’ホームセンター’での事。


 若い男性店員に!


   「○○は、どの辺にありますか?」


     「ここを行った、突き当りの右です。」


   行った(探した)けど”無い”


   近くの、棚差しをしていた、女性店員に


                再度、聞いてみた?


   「反対側の中央付近です、


          どうぞ、こちらへ!」と案内されて、


   目的の商品が見つかりました。


 レジのところで、先程の”若い男性店員”に!


   「○○、なかったよ!」


     「そうですか、すみません。」


   「在る場所、知ってたの?」


     「知りませんでした。すみません!」


 ただただ、・・・・!


      「唖然」 「茫然」 「怒り」


 経営者も、社員教育以前に、


    ”こんな社員に給料払って、


         ’心’で泣いているのかな~?”


 ”こんな、店員ばかりでは無いんだろうけど”


   ほかの店でも?


  「接客」のレベルの低下が、目立ちます!



 店に行って、”不愉快”な思いをするより、


  ”インターネット”なり”通販”なりで、


    「顔」を合わせないで買った方が・・・・・・!



 「接客、接遇、研修」が、”花盛り”のいま?


    なんで?”レベルが落ちるの?”


 

 (不愉快な気分を引きずった、一日でした。)