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息子が学校にお弁当を持って行った…


めったにお弁当の時がないから、張りきってみましたにひひ


ポケモンのミジュマルのつもり…ガーン


息子はよろこんでくれましたぁ~
羽田空港勤務の友人は家族を仙台に残し単身赴任している。

彼は被災地の現状をよく知らせてくれる。

さっききた手紙

昨日、海保救難隊隊員が怪我して羽田空港緊急搬送されたよ飛行機
福島原発だから洗浄して測定してから東京労災病院へ搬送!!
ホントに危険だ


日常の不満はたくさんあるし、生活の不安や家族や夫婦在り方に決断をしなければいけない時だけど…


生きてるだけて幸せと思うしかない…

アタシは都内に電車で行った事があまりない…

渋谷、品川、六本木なら喜んで参ります…

しかしニコニコ
今日は市ヶ谷…
(どこじゃDASH!)


完全に世間から孤立してるの


でも行かなきゃならん

アタシにとっては
「はじめてのおつかい」

困り果てるアタシにダーリンはめんどくさそうだった…
泣きそうだった

でもなんとか行き方を教えくれたけど、
結局ダーリンの会社近くで待ち合わせして、連れて行ってくれる事になったニコニコ

ホントよかったラブラブ!


京浜東北で行く予定でいたけど、ひとまず東京までは新幹線に乗ってます

東京から乗り換えできるかなぁしょぼんしょぼんしょぼんしょぼん
今回の東北地震でパパやママを失った子供たちはどのくらいいるのだろうか…しょぼん

テレビでは高校生や中学生が「何かできることを…」
といいながらボランティアをしている。


小学生が水を運んでる…

悲しみを隠し、たくましく思える…


まだ自分のキモチをうまく表現できない
小学生以下の子供たちはどうしているんだろう…


夜はママに抱かれて眠り、
日曜日にはパパの膝にすっぽり
安心できたはずの小さい子供たちを思うと

涙かあふれてくるしょぼん


つい我が子をギュッと抱きしめてしまう…



何かできる事はないのだろうか…ショック!

息子7才はインフルエンザにかかった。

娘9才はうつるといけないから、アタシの実家へお泊り。


きょうだいが離れて二日目…

ケンカもするけど、仲の良い二人です。



息子は突然…

「おねぇちゃんは今なにしてるのかなぁしょぼん

勝手に受話器をとり実家へ電話をかけていた…


何やら話をしている。

娘「早く元気になってね」

息子「うん!がんばるからねっしょぼん

と姉に優しい言葉をかけられ、涙ぐんでいた…しょぼん


たった二日目離れてるだけなのに…ガーン

息子「おねぇちゃんの声を聞いたから元気が出てきたよニコニコ



きょうだいが仲良く育ってくれている姿を見て、
子供が成長して行くにつれ
子育てに不安を抱く事も多くなってきたけど…

とりあえず今のところ間違ってはいなかったのかなって…


少しだけ報われた気がしたニコニコ


とにかく


ありがとうドキドキ