日曜日ですね。
週初めの天気予報では雨予報でした。
が‼︎
しかし、すっかり秋晴れ、天高くです。
気温は9℃と低いが馬肥ゆるです。
前日までの雨で、川はやめておこう。
で、バイクに乗ることに。
ブーンと日本海の港へ向かう途中に何台かのバイクとすれ違ったりする。
残り少ないシーズンを精一杯楽しんでいますね。
それぞれのペースで気持ち良く走ってます。
追い付かれると、左側に避けて、左手を挙げて譲ってくれる。追い越しする時も小さく左手で「ありがとう」なんだかスゲー気持ち良い。
ふふん、ふふん、気分良く港へ到着。
サビキで子鯖を釣る家族、テトラの隙間を狙う人など沢山の人居ました。
向こうの小さな河口では鮭が釣れています。
ひと通り見学を終えて、帰社。
洗車が楽ですね。
そうそう、会社の給湯室にこんなの付けました。
面倒な水作りが無くなるステキなアイテム。
これを使ってからは、茶コケの付着が減ったと思う。
ただし、塩素チェックは必要。
気をつけよう。
帰宅後、分解整備されて帰ってきたストーブ君を取り付ける。
住宅購入時に新品で設置されて居たストーブ君。
昨年に屋根からの落雪で排気筒が閉塞するトラブルに見舞われ、燃焼室が煤け高燃焼にならない症状になって居た。
昨年までは自分で分解清掃して居たが、さすがにパッキンや燃焼リングに変形やヘタリが出ていたので、遂にメーカーメンテのフル整備です。(有償)
予想して居た以外にも悪い部分があり床暖循環ポンプやら交換してもらう。(有償)
更に床暖の循環液がただの不凍液だったようで循環ポンプの寿命を縮めたらしい。(有償)
備考欄に「循環液は必ず交換して下さい。」と書いてある。
循環液までは気にしていなかった。∑(゚Д゚)
床暖パネル内に残った液を抜き取り作業を開始。(無償)
(´⊙ω⊙`)オイオイ青いやんけ‼︎(純正は薄い黄色だ、更にエチレン系やプロピレン系やら色々あるから気を付けて‼︎)
40℃位のぬるま湯を循環、抜き取りを数回繰り返して、水の凍度を計り、0℃になったところで終了。(無償)
パネル内の水を吸引&ブローする。
パネル内を吸引してメーカー指定の循環液を注入、チューブを接続、ストーブとシスターンを始動。
トコトコと燃料ポンプ、ポコポコと循環ポンプの小さな音が聞こえる。
ホワッホワッと燃焼室から炎が上がりました。
低燃焼で数分暖めて高燃焼にスイッチon。
(//∇//)アアァ
暖かいって幸せですね。
いやはや、話がアッチコッチ紆余曲折してしまったが、皆さんも燃焼機器のメーカー指定のメンテナンスはしっかり受けましょうね。
損はしませんよ。




