4月26日(日)友人三人とテンカラにいく。8時に我が家を出帆する。農協前に着くと、P&Pの古味さんがきてない。 テン友と入川場所と終了時間を決め釣りはじめる。テン友は交番所前から倉谷林道橋の上手まで。私はテン友の終了場所から上流の稲本宅まで。
釣り初めて直ぐ、淵尻で良型がヒットする。そこから上流は、なかなか良いポイントであったが、鵜避けの黄色いラインが櫛の様に張り巡らしてある。 釣りづらい事このうえなし。間だ間だを縫って振り込むが、スーツと近寄ってきては姿を隠し二度と姿を見せない。 其の前に入川時、岸に生々しい足跡があるのに気にはなっていたが、果たして上流から若いルアーマンが、下ってきた。なかなかの好青年。
挨拶を済ませ話し掛けると、早朝6時より下流から入川したという。彼はリリース釣り師で、私の捕獲釣り師でその事をわびると、それは、それと納得して貰えたようだった。 なるほど、それが先程までのアマゴの挨拶かと、納得した。彼が、話すには6匹リリースしましたが、型も小さいが、良く見えていましたですと。 私は時間的にも、今からだと少しは期待出きるだろうと、上流にむかう。淵の払い出し、淵の頭、荒瀬と不思議なほど良くヒットした。小型は再放流願って、合計15匹をゲットできました。 テン友はあまり釣果は良くなかったようだが、久し振りにみる美形の羽子板級(28センチ)を含6匹をゲットしていました。 今年の私のテンカラ釣りは、交流の森より下流で釣ってますが、どれ程アマゴが居るか想像がつきません。身近なテン友二人を含めても、其の数は相当な物になります。 昨日のアマゴは今、干物となって、軒先にぶら下がっています。写真に撮っておきます。型はまあまあでした。

釣り初めて直ぐ、淵尻で良型がヒットする。そこから上流は、なかなか良いポイントであったが、鵜避けの黄色いラインが櫛の様に張り巡らしてある。 釣りづらい事このうえなし。間だ間だを縫って振り込むが、スーツと近寄ってきては姿を隠し二度と姿を見せない。 其の前に入川時、岸に生々しい足跡があるのに気にはなっていたが、果たして上流から若いルアーマンが、下ってきた。なかなかの好青年。
挨拶を済ませ話し掛けると、早朝6時より下流から入川したという。彼はリリース釣り師で、私の捕獲釣り師でその事をわびると、それは、それと納得して貰えたようだった。 なるほど、それが先程までのアマゴの挨拶かと、納得した。彼が、話すには6匹リリースしましたが、型も小さいが、良く見えていましたですと。 私は時間的にも、今からだと少しは期待出きるだろうと、上流にむかう。淵の払い出し、淵の頭、荒瀬と不思議なほど良くヒットした。小型は再放流願って、合計15匹をゲットできました。 テン友はあまり釣果は良くなかったようだが、久し振りにみる美形の羽子板級(28センチ)を含6匹をゲットしていました。 今年の私のテンカラ釣りは、交流の森より下流で釣ってますが、どれ程アマゴが居るか想像がつきません。身近なテン友二人を含めても、其の数は相当な物になります。 昨日のアマゴは今、干物となって、軒先にぶら下がっています。写真に撮っておきます。型はまあまあでした。
