こんにちは。そして、こんばんは。
ぱられるあーす です。
 

ひまわりさん、松田悠玄さん

の教えを学び、

アルファソートのアファメーション

を授かり、

 

精神の進化、
覚醒を目指しています。
 


 

ライトコピーライターとして

感謝のエネルギーを

届けることに取り組んでいます。 

 

メディアでは取り上げられない光景


このところ、再び東北地方を訪れて

いました。

 

 

 

東日本大震災で、

過去に経験がない発電所の事故が

起きた地域です。

 

 

 

国による特別な指定が続いているので、

用事がある時だけ滞在できます。

 

 

 

私が知る限り、この1週間、地域の

あちらこちらに

警察の車が常駐していました。

 

 

 

パトカーはもちろんのこと、

青と白で塗装された護送車バス、

窓ガラスがすべて金網で覆われた

SUV車もありました。

 

 

 

すべての車が、地元ではなく、

東京エリアのナンバープレートでした。

 

 

 

その地域を南北に走る国道は

大半が片側1車線で、

細い歩道のすぐ近くに

民家が建ち並んでいます。

 

 

 

地域が特殊な指定があるからか、

以前から、

ガードレールが途切れる所には

すべて鉄柵が設けられています。

 

 

 

一般の人や車が、

住宅地に入り込まないように

するためです。

 

 

 

私が滞在していた数日間は、

細い国道沿いに、一定の間隔で

警察官まで立っていました。

 

 

 

発電所近くの交差点では、

護送車バスや金網の車が

左右にびっしりと並び、

とても物々しい雰囲気でした。

 

 

 

一般の車は

何も見ずに直進だけが許される、

そんな雰囲気でした。

 

 

 

後になって、その時期に

有名な政治家が来ていたこと、

それから数日後、

政治判断で、ある物事が始まった

ことを知りました。

 

異様な場所で感じた私の役割

 

私には

政治的なこと、科学的なことの

正解は分かりません。

 

 

 

あれほど厳重に、権力によって

守られた中にいる政治家に

 

 

 

市民の声が本当に届いているのか、

それも分かりません。
 

 

 

ただ、私がこのタイミングで

この場所を訪れたのは、

宇宙の意志による導きであったと

感じています。

 

 

 

これから世界で、

さらに大きな出来事が起きるかも

しれません。

 

 

 

どういう状況になろうとも

私自身はフラットな心のまま、

メンターが仰る「愛と調和の精神」

で生き、

その御意思を波動が同調する方々に

お伝えすること

それが役割だと思っています。

 

 

 

今回は、いつにも増して

とりとめのない文章でしたが、

お付き合い下さり、

本当にありがとうございました。



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潜在意識や風の時代をはじめ、
人生をより良く生きるための
お話は、松田悠玄さんの
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本当にありがとうございました。


時間や空間を超えた、
あなたとの出会いに
感謝しています。


またお会いできることを、
楽しみにしています。