昨日ポリオ②回目を無事に接種してきました。
季節性インフルのワクチン2回目を1回目から2週間空けて、その後1週間空けてポリオ。。。という強行スケジュール。

結局1歳児へ新型インフルのワクチンを打てるのは12月。。。こんなに急ぐこともなかったのかなぁ。。。とも思うが、ポリオ接種後約1ヶ月は他のワクチン打てないからこのぐらいの猶予は必要かな。

しかも日本脳炎も接種するかもしれないし。

我が子が通う保育園ではまだ季節性インフルエンザのワクチンを接種した園児(0歳&1歳)はいない様子。告知してないだけなのかもしれないが。でも普通打つのが常識なんじゃない??

なんだか相変わらず現保育園の担当の先生とは話をするだけイライラする。寛容性に欠けるし、我が子の発育の話をすると、あの子は早かったから~って!普通保育をする人間が子供の発育を早い遅いで区別して話をするか??って嫌がらせも程があるというか、ちょっとおかしいんじゃないかなぁ~っていう気がしてならない。

担当性なのでもう、本当に先生を変えてほしい。第3者委員会という苦情受付の窓口に担当の先生は変えられるか?の相談をしたら園長先生に先に相談してください。力になってくれるはずと。

どうもこの園とは波長が合わないのか。子供の発達やらって結構第一子を持つ母親としてはナイーブな悩みなんじゃないかな。
そこを配慮もなく言葉も選ばず、話をするか!って。

こっちも強気でそんなこと良く言えますね!的にストレートに話をしたほうがいいかな。

保育士ってやっぱり自分にコンプレックス持って生きているのか?と疑いたくなる。お給料安いし、保育士といいつつ母親の経験があれば誰でもできることだし。医療の知識があるかといえばそうでもないし。

今まで保育士やってきて、相当、他のお母さんからコテンパンにされて何か恨みでもあるんじゃないかっていうトラウマ的な何かを感じるんだよね。我が子がお世話になっているから、本当は悪くは思いたくはないけれど。歳とっている保育士だからもっと寛容であるべきなんじゃないかな。。。って思うんだよね。


今が一番のスランプ。

なかなか仕事が上手く進まない。

出社義務がなく、自分の力で仕事を進めていくのは本当に至難の業。

自己管理能力と情報収集能力が2倍問われるようだ。

でもベビーが気管支炎を抱えているわが身としてはこの選択は妥当。

しばらくベビーの体の調子を見守りつつ今後の仕事の動向を伺う。


家で主婦だけの生活は私には耐えられない空間になってしまう。


どんなに大変でも仕事との両立がベストな選択。



今日は近くのファミレスでPC抱えて情報収集。



ミックスベビーの育児日記 クロスカルチャーの日常


そして街の情報収集も兼ねて、公園のログハウス風の憩いの場所を見つけては、メールチェック。

ミックスベビーの育児日記 クロスカルチャーの日常


子育てをしながら仕事をするのにもう充分なくらい負担がかかってくるこの頃。


家の中ではベビーが最近活発に暴れ回るので、本当に目が離せない。

できるところはベビーと離れているうちに集中してPCに向かう。

ゴールデンウィークもあっという間に過ぎ去り、なんだか心残りのこの連休。我が子と過ごす初めてのGW。
仕事が休みなので、この連休こそ我が子とどっぷり時間をとるぞ!ということだけに集中してその希望は達成できたのだけれ、なかなか自分の目標までは達成できないものです。。。

本当は毎年恒例イベントの軽井沢の滞在を計画していたのに、車で行くには遠すぎる!&1000円で行けても渋滞が。。。ということを懸念して(>_<)☆!まだまだ子供も小さいし旅行に出かけないのが常かな。

我が家の後ろに住む家族との会話でも『このGWは何処かへ出かけますか?』との返答に同じ事を↑言われました。。。

GW前には新型インフルエンザのメディアの猛威を振るう情報にか~なり不安になっていたけれど、意外や意外。。。弱毒性だったり。。。通常通りのインフルエンザの対処法と変わらなかったり。
ただ他国で死者を出しているのは、メキシコなどの貧富の差が故に高額医療などを懸念して対処が遅れていた為とのこと。

本当に世界には様々な生活をする方々がいることを再認識。

今では世界では20ヶ国程の国で感染者の確認があるけれど、当然メキシコよりも貧しい国、貧富の差がある国では感染者がいても統計する手段すらなく、日本のよう厳重な検疫体制も保たれていないのが現状でしょう。。。すると日本という先進国は本当に凄い!

今まで15人程の感染者の疑いのある報告がメディアで報告されているけれど、全て新型インフルエンザでは陰性であると。

そして成田や他空港での検疫も半端じゃない様子。

機内ではサーモグラフィーを駆使しての対処や当然感染の疑いのある患者さんの近くに座っていた方へも入念なチェック等。

こういった対応は毎日メディアから流れてくる情報を見聞きする限りでは過剰でもあるような気がするけれど、けれど日本に滞在する国民を守る為には当然のことであり、誇りに思うべきことなのかなと

今、我が子を手にして、守るべきものがあるものとしては日本のこの対応は本当に誇るべきことで嬉しいこと。

こうして我が子を手にしなければ今日本が懸命に対処している意味にもきっと無関心だったのではないかな。

これからもし新型インフルエンザの感染者が出ても、国内で感染が広がらないことを願うわ☆