仕事納めの前々日、上司と同僚とランチ。
か~なり気が乗らないランチ。
重箱に入った豪華なランチをご馳走になるも、気の乗らない話に耳を傾けなければいけないので、
食事も70%くらいしか手がつけられず、大好きな茶碗蒸しを食べられなかった~![]()
(一応こういう時くらいは気を使う。周りのペースに合わせる)
私はほとんど聞かれるまで自分のことは話さず。同僚がずっと話をしていた![]()
世の中、なかなか話が面白い男性っていないんだなと。
こういう席では少しくらい気を使って面白い話くらいできないのだろうかと。
笑い一つ取れない男性なんて。。。これこそモテナい上司の証かな。