このところ、空の方に興味があって、月はどう?とか思ったら
テレビで月に関する放送があったりして驚いたみたいな話を
しましたが、それはそのまま広がってきました。
神との対話の中で、神は、科学者が考え出したセオリーで
いうところのビッグバンを起こしましたとのこと。
想像できないうような大きさの宇宙は、そのときまでは、
大きさが大きいとも小さいとも、なんとも言えない、
無にしか見えない、無であることを認識することも
できない、大きな塊、その塊が、または塊の中で、
ぱーん!って、はじけて、できあがりそして
成長し続けている宇宙。
ハッブル宇宙天文台がとらえた写真を見たことが
あったのを思い出し、写真を集めてみたり、
パソコンの壁紙にしたりしていました。
月に影ができることに、あらたに感動しています。
その宇宙を、星々が宙に浮いているようすを、ありのままに
見たい!ーと思っていたんですが、なんと2月は、
ナショナルジオグラフィックチャンネルで、
まるごと宇宙というシリーズを放送するとな。
ていうか、今年は天文年なんだそうですね。
シンクロという言葉が最近はやっていますが、
まさに、こまごまとした、すべての人とは違う日々の
生活の中に
ありながらも、大きな大きな流れを感じ取って
いるということなのでしょう。。。
