Fと帰り、偶然会った!

色々他愛のない話して、夜ごはん一緒に食べたナイフとフォーク

そしたら最後だから家来る?って言われて、もちろん・・・うん。

Fの腕まくらで眠れた瞬間、
もう死んでもいいと思えるくらい最高に幸せだった恋の矢

翌朝は私の方が早く出なきゃだったけど、本気で行きたくなかった。。。

悲しいはずなのに、あの幸せな瞬間が残ってる。